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VMWare Cloud Provider Program Newsletter
HOT TOPIC
Partner Connect プログラムの年度末監査に向けたご用意を

今週から 2022 年度がスタートしますが、VMware では今月、現行のプログラムガバナンスの一環として、Partner Connect プログラムの年度末監査を実施いたします。現在のパートナーレベルを維持し、対応するプログラムステータスのインセンティブや特典を引き続きご利用いただくには、すべてのレベル要件が 2 月 28 日までに満たされている必要があります。基礎トレーニング要件を満たしていないだけであれば、90 分ほどで完了できます。基礎トレーニング要件を満たしていないだけであれば、90 分ほどで完了できます。

Partner Connect プログラムの更新期限が迫っている場合は、Renewal Dashboardから今すぐ更新を行ってください。Partner Connect プログラムの更新、監査プロセス、各種ツールについては、最近よくあるお問い合わせに継続的に掲載しています。

現在、第 1 四半期(2022 年度)Partner Connect プログラムガイドでは以下の情報をご確認いただけます。

  • 新しいインセンティブ。SaaS ベースの戦略的エンゲージメントを推進するような顧客中心の成果にフォーカスしており、顧客のライフサイクル全体にわたって価値を提供できます。これによってセールスチャンスが増え、顧客の価値を高めるパートナー様独自のスキルを活かした利益拡大につながります。
  • 1 月 8 日開始のホストサテライトマスターサービスコンピテンシー(MSC)。このプログラムでは、特定の地域全体を対象に VMware サービスの能力に関するパートナー様の専門知識と投資効果を評価します。ホストパートナー様が MSC を完全取得した場合、当該地域の承認されたすべての関連サテライトパートナー様も、一部要件を満たす MSC の資格が得られます。詳細についてはこちらをご覧ください。また、MSC プログラムガイドもあわせてご確認ください。
  • Partner Connect プログラムに参加する VMware パートナー様向けのサードパーティのクレジット(VMware では、VMware プラットフォームの販売に対して Partner Connect レベルのクレジット付与を開始しています)。
  • VMware Cloud Foundation マスターサービスコンピテンシー(サーバ、ストレージ、ネットワークの仮想化、クラウドの管理と自動化に関する高度な専門知識を備えていることを認定するものです)。

VMware の取締役会、次のCEO選定を開始

VMware の CEO であるパット・ゲルシンガー(Pat Gelsinger)が先頃、自身のキャリアをスタートさせた Intel 社の CEO に就任する意思を固めました。ゲルシンガーが VMware を去るのはさみしい限りですが、VMware の取締役会には残り、引き続き VMware の変革の道のりにおける導き手を務めてくれることを大変嬉しく思います。パット・ゲルシンガーについて、また成功を加速させるべく2021 年における 4 つの戦略的優先事項に VMware が全社を挙げて取り組んでいることについては、こちらの投稿をお読みください。

【新規コンテンツ情報】VMware EMPOWER Recharge Online JAPAN

昨年よりオープンしました、パートナー様向けイネーブルメントプラットフォーム『EMPOWER Recharge』では、最新テクニカルソリューション、販売戦略、導入事例など、使える情報をご紹介しております。まだご登録がお済みでない方はぜひこの機会にご登録ください!

ご登録はこちら:https://vm-event.jp/empower/

【EMPOWER Recharge Online Japan新規コンテンツ】
◆パートナー様向けPlaybook: デジタルワークスペース
VMwareが提供するデジタルワークスペースソリューションを、パートナー様が販売していくために必要な要素をまとめたPlaybookです。
コンテンツはこちら:https://vm-event.jp/empower/mypage/resource/EM20395DW/

◆パートナー様向けPlaybook VMware Cloud on AWS
VMware Cloud on AWSをパートナー様が販売していくために必要な要素をまとめたPlaybookです。
コンテンツはこちら:https://vm-event.jp/empower/mypage/resource/EM20396CL/

◆VMware Carbon Black Cloud Workload の始め方
2021年1月にパートナー様向けに開催したVMware Carbon Black Cloud Workload の始め方セミナーの録画・資料です。
コンテンツはこちら:https://vm-event.jp/empower/mypage/resource/EM20397SC/

◆NSX-T Migration Coordinator 検証結果フィードバック
2021年1月にパートナー様向けに開催したNSX-T Migration Coordinator 検証結果フィードバックセミナーの録画・資料です。
コンテンツはこちら:https://vm-event.jp/empower/mypage/resource/EM20399NW/

◆NSX-T Migration Coordinator によるNSX-VからNSX-Tへの移行手順書
2021年1月にパートナー様向けに開催したNSX-T Migration Coordinator 検証結果フィードバックセミナーで解説した資料です。
コンテンツはこちら:https://vm-event.jp/empower/mypage/resource/EM20401NW/

皆様のご登録、ご参加お待ちしております!
イベントに関するご質問はEMPOWER teamまでご連絡ください。 EMPOWER team:empowerinfo@vmware.com

第36回 日本語プロダクトウェビナーのご案内:VMware アプリケーションモダン化の世界観 ~VMware Tanzuポートフォーリオ~

開催日時: 2021年2月25日(木)14:00~(40分程度を予定)

スピーカー:
ヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス技術統括部
シニアクラウドソリューションアーキテクト 金子 真人

アジェンダ:
1. VMware Tanzu ポートフォーリオ
2.Q&A

参加URL ※事前登録制
https://VMware.zoom.us/webinar/register/WN__dUaVr5KQLC_g7KR06rkqQ

【アーカイブのご案内】第34回プロダクトウェビナー

Partner Connectにて、ウェビナーの録音と当日の講演資料をまとめてダウンロードできます。
VMware Managed Service Provider(MSP) ご紹介
https://vmstarcommunity.force.com/partnerconnect/s/contentdocument/0692H000005KdRE

こちらの「VCPP Monthly Webinarバックナンバー」から過去すべてのアーカイブをダウンロードいただけます。

第2回 VCPP マーケティング分科会 3/4(木) 16:00-17:30

企業の垣根を越えてマーケティングに関する情報共有を行うVCPP分科会を3月4日に開催します。

アットホームな会ですので、お気軽にご参加ください。

●えむぼま 森正彦 様
「普及期におけるマーケティング戦略 ~AWS Japanの事例より~」
●ユニアデックス 石田健志 様
「自社クラウドサービスから考えるメガクラウドとの付き合い方(仮)」
*司会 インターネットイニシアティブ 向平友治 様

参加ご希望の方は、こちらのフォームよりお申し込みください

2021年02月号
Partner Central ご利用はこちら

弊社のパートナー様向けコンテンツはSalesforce.comベースの専用ポータル Partner Central にてご提供しております。ログイン画面が表示された場合は Partner Central のIDとパスワードをご利用ください。

VMware Cloud ご利用はこちら
クラウドパートナー様向けアセットページ ご利用はこちら

VMware Partner Connect最新情報

Partner Connect 情報まとめ/パートナー資料館 >

Partner Connect 説明会(2019年10月18日開催)の動画とQ&A >

Partner Connect 説明会資料 >

Partner Connect ハイライト(2019年第3四半期版)日本語版 >

Partner Connect_Transition Dashboard 確認方法 >

Partner Connect FAQ_日本語版(2019年8月版) >

VMware トレーニング

各種トレーニングスケジュールは
こちら

トレーニングに関するお問い合わせ

コース予定や内容、オンサイトトレーニングに関するお問合せは 教育部宛にお問合せください。

VMware FY22 カレンダー

・Q1 2021/01/30-2021/4/30/

・ Q2 2021/05/01-2021/07/30

・ Q3 2021/07/31-2021/10/29

・ Q4 2021/10/30-2021/01/28

VCPP関連最新コンテンツ

ビデオ: Feature Friday Episode 33 - Terraform vCloud Director Provider 3.1 and NSX T
ブログ: Feature Friday Episode 33 - Terraform vCloud Director Provider 3.1 and NSX-T
資料: Provider’s Guide to Container Service Extension Install and Configuration
ブログ: Container Service Extension Install and Configuration Guide is available for VMware Cloud Director Service and VMware Cloud Director
ブログ: Veeam Backup & Replication plug-in for VMware Cloud Director
ブログ: VMware Cloud Director Availability - Provider Recommendations and Architecting Guide
ブログ: Oracle Cloud VMware Solution: Providing Enterprises with a Fast Pass to the Cloud

過去のコンテンツはこちら

セールス

インセンティブプログラムの刷新

2021 年 1 月 30 日付でインセンティブプログラムが刷新され、変動する価値に応じたあらゆる範囲にわたってエンゲージメントを構築できるようになりました。パートナー様にとっては、VMware のインセンティブプログラムを顧客のライフサイクル全体に対応させ、顧客中心のカスタマーエクスペリエンスを創出し、ソリューションから価値ある成果を上げることがいっそう容易になります。VMware の業界をリードするフレームワークを活かすことで、パートナー様なりの VMware 環境のベストプラクティスを確立し、アクセスの拡張、パートナーとしての活動の簡素化と向上、収益の増加につながります。アップデートされたプログラムガイド、利用条件、FAQ については、インセンティブに関するページをご覧ください。

以下のページでも詳細を説明しています。

VMware Cloud on AWS の取引でコミットメントベースの契約が必須に

2022 年度(2021 年 1 月 30 日より開始)から、すべてのVMware Cloud on AWS の取引にコミットメントベースの契約の添付が必要となります。割引に関するパートナー様向けのガイダンスが、コミットメントベースの契約フレームワークを通じて拡張されており、VMware に代わって取引を進める皆様にとって予測可能性と一貫性が向上しています。たとえば全モデルについて、登録パートナープロセスを通じてアクティベーションインセンティブを受け取れるようになりました。詳細を理解していただくことが不可欠ですので、詳しい内容について、貴社の VMware 担当者までお問い合わせください。

VMware SD-WAN 無償提供(NFR)プログラム

この NFR(無償提供)資格は、対象のパートナー様が実演やトレーニングの目的に限って VMwareSD-WAN NFR 製品とサービスを購入できるようにするものです。詳しくはこちらをご覧ください。

2021 年度 VMware Partner Achievement Awards:ご応募は 2 月 26 日まで

こ皆様の成果やイノベーションが評価されるこの機会をお見逃しなく。1 つまたは複数のアワードカテゴリに自薦で直接ご応募ください。VMware は IDC と協力して応募内容を審査し、結果を 2021 年春に発表します。カテゴリの説明や応募方法などの詳細については、VMware のアワード Web サイトをご確認ください。

ソリューション
VMware Cloud on AWS の最新情報

コンプライアンスの向上、ワークロードの保護、規模や使用率や移行に関連した機能強化をはじめ、多数の新機能が導入されました。 こちらで概要をご確認ください。また、機能についてはこちらでご確認いただけます。最新情報についてはリリースノートをご覧ください。

vRealize Operations 8.3 一般公開のお知らせ

ハイブリッドクラウド管理の分野で市場をリードする vRealize Operations の最新の進化形である 8.3に、米国の連邦データセキュリティ要件 FIPS 140-2 の準拠、および試用中のお客様にお使いいただきながら価値を実証できる新しい Cloud Management Assessment が追加されました。技術概要についてはこちらの投稿をご覧ください。

Tanzu Advanced Edition とトレーニングリソースの提供開始

VMware Tanzu の最新エディションである Tanzu Advanced が、ELA で注文可能となりました。Tanzu Advanced は、お客様がコンテナのライフサイクルを大規模に簡素化してアプリケーションデリバリをスピードアップするのに役立ちます。詳細については、公式ブログの投稿をお読みいただくか、vmLIVE の録画をご視聴ください。または、Tanzu エディションのページをご覧ください。Tanzu エディションに関するさまざまなご質問については、こちらの更新された FAQ ドキュメントをご覧ください。

VMware Cloud Foundation with Tanzu の新しいパートナーソリューション

VMware Cloud Foundation with Tanzu 上で VMware vSAN Data Persistence プラットフォームを使用して実行される、Cloudian HyperStore および MinIO Object Storage の一般公開(GA)の発表が予定されています。これらの新ソリューションにより、さまざまなオブジェクト中心のアプリケーションの環境構築までの期間と市場投入までの期間が短縮されるほか、IT の運用が簡素化されて TCO が削減されます。詳細については、Cloudianおよび MinIOのパートナーサイトをご覧ください。

VMware vRealize Business for Cloud の提供終了(EOA)を発表

2021 年 1 月 29 日付で vRealize Business for Cloud は購入できなくなります。VMware では、本製品を 2022 年 4 月 11 日(一般サポートの終了/EOGS)まで引き続きサポートします。詳細についてはKB #81827製品ライフサイクルマトリックスを、最新情報についてはVMware vRealize Businessfor Cloud PDFの EOA をご覧ください。

VMware Cloud on AWS が CRN の 2020 Best Hybrid Cloud Solution を受賞

このアワードの受賞が浮き彫りにしているとおり、VMware Cloud on AWS はその俊敏性、イノベーション、柔軟性によってお客様やパートナー様に実際にご満足いただいています。サービス開始から3 年ほどになりますが、VMware ではお客様のご要望に基づいて四半期ごとに新機能を数多くリリースしてきました。2020 年にサービスに追加された主な機能の概要、および VMware Cloud on AWSによるハイブリッドクラウドへの移行を目指す顧客を支援するためにパートナー様に今すぐご利用いただける学習リソースについて、こちらの投稿をお読みください。

イネーブルメント
[VMware 有償トレーニング] 注目の新コースご案内

VMware vSAN: Management and Operations [V7]
* vSAN Deploy & Manage[6.7] 後継コース
日程:2021年4月15(木) – 16日(金)
受講費用: $2,550 / 26クレジット
コース概要:vSAN ノード管理、クラスタのメンテナンス、セキュリティ操作、高度な vSAN クラスタ操作など、一般的なvSAN管理者に求められるスキルを習得いただくコースです。


VVMware NSX Advanced Load Balancer: Install, Configure, Manage
日程:2021年4月5日(月) - 4月9日(金)
トレーニング形態:ライブオンライン
受講費用:$4,250 / 43クレジット
コース概要:VMware NSX Advanced Load Balancer (Avi Networks) ソリューションのインストール、構成、管理方法を包括的に習得いただけるコースです。


NSX-T Data Center: Install, Configure, Manage [V3.0]
受講費用:$4,250 / 43クレジット
受講期間:30日間でコンテンツ視聴 / Lab学習 / Assessmentテスト合格(5回以内) / アンケート を完了いただきます。
コース概要:VMware NSX-T Data Center 環境のインストール、構成、管理方法を包括的に学習し主要な機能を学ぶコース
                    5日間連続した、講師リード型コースにご参加が難しい方、ご自身のペースで学習を進めたいエンジニアに最適です。

コース一覧、開催日程はこちら --> https://www.vmware.com/jp/jpedu_classroom.html
お申し込み / お問合せ: japan-education@vmware.com

パートナー様向け Playbook の公開

デジタルワークスペース』、『Future Ready』(各国語版はこちら)、『VMware CloudFoundation』、『Virtual Cloud Network』、『VMware Cloud on AWS』、『vSphere with Tanzu』、『Tanzu ポートフォリオ』の各プレイブックでは、ソリューションと製品や、セールスチャンスの掘り起こしから商談成立までの進め方など、見逃せない情報を取り上げています。各国語版もご用意しています。

新しい NSX-T 3.0 および 3.1 ガイド

  • NSX-T 3.1 には、複数拠点のオンプレミスデータセンター向けテクニカルソリューションとして、NSX-T Federation と NSX-T Multisite の 2 種類があります。『NSX-T 3.1 複数拠点設計ガイド』では、オンプレミス拠点でのネットワークおよびセキュリティサービスに役立つガイダンスやベストプラクティスをご紹介しています。

  • NSX-T リリース 3.0 に基づく『NSX-T 運用ガイド』は、NSX-T の導入後運用ガイドを根本的に見直したもので、監視やトラブルシューティングのためのツールや運用に関するベストプラクティスをご紹介しています。

  • NSX-T 3.0 セキュリティリファレンスガイド』は、NSX 製品ポートフォリオのセキュリティ機能や、これらの製品の最適な設計法および使用法について解説しています。

  • NSX-T リファレンス設計ガイド 3.0』では、VDS 設計のアップデート、管理コンポーネントやエッジコンポーネントのための vSAN ベースラインの推奨事項、VRF ベースのルーティングの機能強化、アップデートされたセキュリティ機能、VDS with NSX に合わせた設計変更、パフォーマンスの最新情報などを取り上げています。

ネットワークを変革する VMware NSX ロードバランサーリソース

  • 先進のロードバランサーを用いてネットワークを変革するためのガイドをお読みください。VMware が提供する(Avi Networks が開発した)インフラストラクチャに依存しない先進のロードバランシングソリューションのアーキテクチャとメリットについて紹介し、今こそ、100% ソフトウェアで動作する先進のロードバランシングがクラウドコンピューティングにもたらす各種メリットを活用して、アプライアンスベースのハードウェアや仮想ロードバランサーを刷新すべきときである理由を取り上げています。アプリケーション中心の組織では、最新の高度なロードバランシングが不可欠であるという認識が高まっています。
  • 『ロードバランサーと WAF を使用したアプリケーションデリバリの自動化』をダウンロードしてください。このホワイトペーパーでは、プライベートデータセンターと複数のパブリッククラウドが混在する環境でアプリケーションを展開しているアプリケーション中心の企業にとっての、アプリケーションデリバリを自動化する重要性とその際の主な検討事項について説明しています。企業には、レガシーロードバランシングアプライアンスに起因する運用効率の悪さや管理課題にわずらわされている余裕などありません。データセンターのロードバランシングアプライアンス、クラウドの仮想 ADC、コンテナネットワーク用のオープンソースソリューションが原因で生じたサイロ化を解消するような、マルチクラウド環境全体での意思決定のインテリジェントな自動化や一貫性のあるネットワークサービスが必要とされています。
  • 企業がロードバランシングをモダン化しなければならない 7 つの理由に関する IDC のケーススタディをご覧ください。ネットワーク運用部門は、ニーズを満たしつつ効率を向上させるのに苦労しており、今日の環境では、デジタルトランスフォーメーションを完遂するためのソリューションが必要です。それが VMware NSX Advanced Load Balancer(旧 Avi Networks 製品)です。

VMware Certification でキャリアアップを実現

VMware Certification は、VMware のテクノロジーの導入と管理を担当する IT プロフェッショナルにとっての基準となるべきものです。VMware Certification を取得すると、スキルがさらに向上するうえ、以下のメリットがあります。

  • 柔軟性が増し、キャリアアップにつながる
  • 雇用主、同僚、クライアントからの信頼が高まる
  • VMware テクノロジーに関する技術力と専門知識が証明される

2021 年の VMware 認定プログラムの詳細をお確かめください。幅広い選択肢をご用意して、皆様の目指すスキルや専門家としての目標に沿った最適な学習パスやテクノロジー分野を選択できるようご案内しています。VMware 認定試験はリモートでの受験が可能です。ご自身のキャリアへの投資は、新年のスタートにふさわしい活動です。

グローバルマーケティングアンケートの参加特典

パートナーの皆様にマーケティング活動にご参加いただきやすくすることを目的として、VMware のマーケティングサービスに関する皆様の体験についての簡単な調査を実施しております。10 分ほどお時間をいただき、こちらの調査へのご協力をお願いいたします。VMware のマーケティングに関する調査に回答いただくと、抽選で Apple Airpods Pros または FitBit Sense Smartwatch が当たります。こちらの利用条件が適用されます。

分散された環境で働く従業員に関するレポート

分散された環境で働く従業員を巡る新たなトレンドにご注目ください。こちらのレポートでは、コロナ禍対応に伴い世界的に起きている変化を検証しているほか、各種の調査結果や統計情報も紹介されており、テレワーク環境を実現するソリューション採用に向けての材料としても役立ちます。

NTT-Netmagic が VMware ベースの Software-Defined Data Center を採用して高品質 SAPHANA Cloud Services を提供

こちらの IDC スポットライトで、NetMagic が VMware の Cloud Director、NSX、vSAN、vSphere、vMotion、CloudHealth を使用して、品質、拡張性、費用対効果の優れた SAP HANA クラウドサービスを実現する IT インフラストラクチャをいかにして構築し、増大するカスタマーベースに対応しているかをお確かめください。

平素は VMware コミュニティに格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 お客様におかれましては、過去に VMware のイベントへの参加、製品の購入や使用、ホワイト ペーパーのダウンロード、ニュースレターの配信登録などを通じて、弊社と関わりを持っていいただいたことと存じます。 VMware に関心を寄せていただいたことから、今後 VMware に関するさらに有益なニュースや情報をお届けしたいと考えております。 なお、VMware からの情報を希望されない場合は、このメールのフッターにある登録解除用のリンクをクリックするか、直接 privacy@vmware.com までご連絡いただくことで、いつでも配信を停止いただけます。 VMware はデータ保護を重要視しています。VMware におけるお客様のデータの取扱いおよび保護方法に関する情報については、VMware の プライバシー ポリシーをご覧ください。


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