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VMWare Cloud Provider Program Newsletter
HOT TOPIC
EVOLVE ONLINE 最新情報配信中

VMwareの最新ソリューション情報を統合的に配信するプラットフォーム、EVOLVE ONLINEをオープンいたしました。
https://vm-event.jp/evolve/

  • VMwareの最新ソリューション資料をいつでもダウンロード可能
  • 過去に開催したウェビナーの動画や資料をアーカイブ公開
  • NEW!! ここでしか読めない、VMware KKのKey Personのインタビュー記事を公開!
  •  
公開を記念して、1月に社長就任した山中のインタビュー記事を掲載しております。
コンテンツは随時追加していきますので、お見逃しなく!

【登録開始】 EMPOWER ONLINE 2021 JAPAN

パートナー様向けイネーブルメントイベント「EMPOWER ONLINE JAPAN」が、6月15日(火)に開催決定!
VMware経営陣によるゼネラルセッションをはじめ、最新テクノロジー・ユースケースに関するオリジナルセッションを約40本をLIVEで
お届けします。一部参加者への豪華特典もご用意予定!ぜひご登録ください!

EMPOWER ONLINE 2021 JAPAN
開催日:2021年6月15日(火)
登録サイト:https://vm-event.jp/empower
対象者:VMware認定パートナー様のみ(※登録時にはお勤め先のメールアドレスをご利用ください)

ゼネラルセッション
VMwareの経営陣によるゼネラルセッションを、セールス、テクニカルなど様々な観点でお届けします。

ブレイクアウトセッション
VMwareの5つの主要ソリューション領域(アプリケーション、マルチクラウド、ワークスペース、ネットワーク、セキュリティ)における約40本のオリジナルセッションを通じ、貴社およびお客様のビジネスを新たなレベルへの成長させるヒントをご紹介します。

セルフペースハンズオンラボ
セッションだけでなく、最新技術に関するセルフペースのハンズオンラボもご用意しております。

第38回 日本語プロダクトウェビナーのご案内:Workspace ONE 入門

開催日時: 2021年4月22日(木)14:00~(40分程度を予定)
スピーカー:
ヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス技術統括部
シニアクラウドソリューションアーキテクト 重野 幸一

アジェンダ:
1. New Normal 時代の働き方
2. ユーザから見た Workspace ONE :Workspace ONE UEM / Access
3. IT 管理者から見た Workspace ONE:Workspace ONE UEM / Access / Assist
4. Workspace ONE の更なる活用 : Workspace ONE intelligence
5. Workspace ONE サービス化に向けて :Mobility MSP Partner Program
6. Q&A

参加URL ※事前登録制
https://vmware.zoom.us/webinar/register/WN_DzlUmWT5SWaR_ZItl6EoUA
【概要】
昨今の社会情勢の変化により、オフィス中心のワークスタイルから、多種多様なデバイスを活用し、働く場所を問わない新しい働き方が求められるようになりました。従業員の利便性を考慮しつつ、業務を効率的に継続するためには乗り越えるべき多くの課題が存在します。
本セッションではこのNew Normal な時代に即したソリューションとして Workspace ONE をご紹介します。Workspace ONEの導入により、どのような効果をもたらすのか、利用者および管理者から見たメリットを解説します。また、VCPP パートナー様がこのWorkspace ONEをどのようにエンドユーザー様へ提供できるのか、という点についても触れる予定です。

【アーカイブのご案内】第37回プロダクトウェビナー

Partner Connectにて、ウェビナーの録音と当日の講演資料をまとめてダウンロードできます。

vSphere with Tanzu Deep Dive
https://vmstarcommunity.force.com/partnerconnect/s/contentdocument/0692H0000060VPd
こちらの「VCPP Monthly Webinarバックナンバー」から過去すべてのアーカイブをダウンロードいただけます。

2021年04月号
Partner Central ご利用はこちら

弊社のパートナー様向けコンテンツはSalesforce.comベースの専用ポータル Partner Central にてご提供しております。ログイン画面が表示された場合は Partner Central のIDとパスワードをご利用ください。

VMware Cloud ご利用はこちら
クラウドパートナー様向けアセットページ ご利用はこちら

VMware Partner Connect最新情報

Partner Connect 情報まとめ/パートナー資料館 >

Partner Connect 説明会(2019年10月18日開催)の動画とQ&A >

Partner Connect 説明会資料 >

Partner Connect ハイライト(2019年第3四半期版)日本語版 >

Partner Connect_Transition Dashboard 確認方法 >

Partner Connect FAQ_日本語版(2019年8月版) >

VMware トレーニング

各種トレーニングスケジュールは
こちら

トレーニングに関するお問い合わせ

コース予定や内容、オンサイトトレーニングに関するお問合せは 教育部宛にお問合せください。

VMware FY22 カレンダー

・Q1 2021/01/30-2021/4/30/

・ Q2 2021/05/01-2021/07/30

・ Q3 2021/07/31-2021/10/29

・ Q4 2021/10/30-2021/01/28

VCPP関連最新コンテンツ

ビデオ: Feature Friday Episode 42 - Cloud Provider Specialist 2021
ブログ: Feature Friday Episode 42 - Cloud Provider Specialist 2020 certification
ブログ: What’s new in VCPP Pricing, Metering, and Reporting: March 2021 Update
ブログ: 5 steps to Setup L2VPN on Alibaba Cloud VMware Solution (ACVS) using
資料: Marketplace for Netalia

過去のコンテンツはこちらの「最新コンテンツ(英語)」からご覧いただけます。

セールス

重要:2022 年度第 1 四半期の終了日に関するお知らせ

2022 年度第 1 四半期のご注文の締め切り日時は、南北アメリカ地域以外からのご注文の場合、2021年 4 月 30 日午後 6 時(アイルランドのコークの現地時間)です。2021 年 4 月 16 日午後 5 時(太平洋標準時)までに提出された Advantage+ の登録申請とそれに関連する案件は、2021 年 4 月 30 日までに手続きが完了するよう優先的に処理されます。案件の処理の進捗は、さまざまな要素に左右されます。

カスタマー ライフサイクル インセンティブ サービスの拡大

今期も引き続き、カスタマー ライフサイクル インセンティブ サービスを拡大していきますが、以下の事項を対象としてパートナー様に報酬を付与する新しいサービス(3 月 22 日に導入)を用意しています。

  • お客様のビジネスの成果を最優先に考えるプロフェッショナル サービス
  • 技術評価の POC(事前検証)インセンティブによるソリューションの検討と評価
  • SaaS(サービスとしてのソフトウェア)の変革の推進
一連のカスタマー ライフサイクル インセンティブを通じて達成できる事項は以下のとおりです。
  • お客様中心の体験を創出し、価値の高いソリューションの成果を生み出す能力を高めます。
  • パートナー様の使用環境の簡素化と改善のみならずアクセスの幅の拡大を中心に据えた、業界をリードする枠組みを通して VMware で実践を積み上げることで、収益増加を図ります。
すべてのインセンティブ プログラムの更新版プログラム ガイド、利用条件、および FAQ については、インセンティブに関するページをご覧ください。

VMware チャネル価格リストに Tanzu のエディションが含まれるようになりました

Tanzu Standard Edition および Tanzu Advanced Edition が VMware チャネル価格リストに記載されるようになったため、チャネルを通して販売可能な Tanzu ソリューションを把握しやすくなりました。
なお、次の制限事項があることにご注意ください。取引は ELA と SPF に限定されます。また、見積もりにあたって VMware のコア セラーの協力が必要になります。お客様が製品と引き換えることができる SPP クレジットを販売することも可能です。
価格設定とパッケージに関する FAQ およびプレゼンテーションをご覧ください。

新しい VMware SD-WAN 標準ソフトウェア ライセンスの導入

SD-WAN の導入の増加に伴い、俊敏性と拡張性に優れた安全なネットワークの提供がソリューションに必要とされています。VMware SD-WAN の標準ソフトウェア ライセンスに加わった新しい機能と、競合他社に対抗して強化した価値をご確認ください。

Intel ハードウェアへの VMware ライセンスの展開を促進するための報酬を拡大

Amplify は、VMware と Intel との間で交わされた提携プログラムであり、SaaS やサブスクリプション サービスに重点を置いた SDDC やハイブリッドクラウドのオンプレミス/プライベート/ハイブリッドクラウド展開を促進するためのインセンティブです。2021 プログラムでは、Intel ベースのハードウェアに SDDC およびハイブリッドクラウド製品を展開すると、最大で 2 万 4 千ドル(1 万 6,500 ドル~)を獲得することができます。この報酬制度をより活用できるようにするための更新版 2021 プログラムの要件については、こちらをご覧ください。

容易に進められるようになったプログラムの段階的ステップ

  1. 3 月 18 日に開催された vmLIVE の動画またはスライドをご覧ください。このなかで、基礎的なトレーニングとソリューション コンピテンシーにどのようなステップがあるのか、それぞれの段階でどのようなアクションを取れば、メリットを享受する可能性が最大になるのかについて説明しています。
  2. これらのステップのほかに、最新版のヒント集、プログラム ツール、よくある質問に対する回答も、最近よくあるお問い合わせ(3 月 26 日更新)でご覧いただけます。

主要取引先への注意事項:適正評価のためのアンケート(DDQ)を見逃さないようにご注意ください

DDQ の記入をお願いする E メールが届いた場合、それは VMware から送信された正当な E メールです。パートナーの皆様には、チャネルにおける企業倫理順守に向けた継続的努力の一環として、DDQへの回答または更新を協業継続の条件の 1 つとしてお願いしております。

  • DDQ の要請とその後のお知らせは、いずれも VMware のロゴ付きでGlobalPartnerComp@vmware.com から送信されます。
  • 要請の E メールは、Partner Connect のプロファイルの設定内容に従って、指定のコンプライアンス担当者に送信されます。
  • DDQ は、この業界における法的要件とベスト プラクティスに沿ったものです。
  • 詳細については、パートナー コンプライアンスのページに記載されている パートナー企業倫理に関する FAQ で確認できます。
E メールに記載されている期限までに DDQ を記入できない場合は、パートナー コンプライアンス チームにご連絡ください。

ソリューション
VMware Cloud on AWS:eBook

この eBook で、VMware Cloud on AWS のネットワーク、ストレージ、およびコンピュートの能力について深く理解することができます。また、ハイブリッドクラウド アーキテクチャをどのように実現するのかについての理解も深まります。アプリケーションの移行戦略、ディザスタ リカバリの計画と設計、自動化と運用の準備を含むトピックや実際のユースケースについて内容的に深く踏み込み、多くのページを割いて説明しています。

VMware Cloud on AWS 上の Cloud Director サービスを使用してビジネスの実現可能性を調査

クラウド プロバイダー パートナー様やアグリゲータ様向けに設計された、新しい HTML Cloud Director Feasibility 計算ツールが正式にリリースされました。これは、VMware Cloud on AWS のCloud Director サービス上で IAAS マルチテナント クラウド サービスをサービス仕様どおりに実行して、どの程度まで実現可能性があるのかを計算します。ビジネス ケースを推進するために、まずここでイメーブルメントから始め、次に 計算ツール にアクセスします。

ワークロード セキュリティによる vSphere のセキュリティ確保

VMware Carbon Black によるワークロード セキュリティに対する新しいアプローチをご紹介します。この強力なソリューションを vSphere Hypervisor に直接組み込むことで、vSphere ユーザーはワークロードの可視化、脅威の検知、変更管理を行えるようになります。 セルフサービス式のデモを使用して、詳細をご覧ください。

VMware がデジタル ビジネスを推進するために開発者と AI 対応のインフラストラクチャを進化させる

VMware と NVIDIA は共同で、世界クラスの AI 対応インフラストラクチャのエンタープライズ IT への導入を推し進めています。VMware vSphere 7 Update 2 と NVIDIA AI エンタープライズ ソフトウェア スイートとを組み合わせることで、AI 対応のエンタープライズ プラットフォームを実現するという共同ビジョンの次のステップに進みました。詳細については、こちらを参照してください。

VMware がデジタル ビジネスを推進するために開発者と AI 対応のインフラストラクチャを進化させる

VMware と NVIDIA は共同で、世界クラスの AI 対応インフラストラクチャのエンタープライズ IT への導入を推し進めています。VMware vSphere 7 Update 2 と NVIDIA AI エンタープライズ ソフトウェア スイートとを組み合わせることで、AI 対応のエンタープライズ プラットフォームを実現するという共同ビジョンの次のステップに進みました。詳細については、こちらを参照してください。

vRealize 8.4 のリリース

今回の 8.4 リリースでは、VMware vRealize Cloud Management ポートフォリオに新機能を搭載することで、Amazon Web Services、Google Cloud、Microsoft Azure、VMware Cloud on AWS をサポートするようになりました。こちらをご覧ください。オンプレミスおよび SaaS サービスに新機能と機能拡張を導入することで、お客様の柔軟性と選択肢が広がるため、VMware クラウドとネイティブのパブリッククラウドのサービスを管理、最適化、自動化しやすくなり、またマルチクラウド環境をサポートしやすくなります。

VMware vRealize Automation 8.4 のリリース

VMware vRealize Automation 8.4 のリリースを発表しました。これは、イベント駆動型の、俊敏かつオープンなインフラストラクチャ自動化プラットフォームの最新リリースです。詳細については、 こちらを参照してください。

VMware SD-WAN リリース 4.0.2 を提供

これは VMware SD-WAN のリリース 4.0.0 のパッチ リリースで、多くの重要な修正が含まれています。リリース 4.0.0 で初めて導入された新機能や機能強化を必要とするすべてのお客様、およびリリース 4.0.1 以降に修正された問題(リリース ノートに記載)に影響を受けているすべてのお客様に、リリース 4.0.2 を推奨します。

vSphere 6.5、vSAN 6.5、vSAN 6.6 の EoGS 延長を発表

お客様が不確実な日々のなかで心配なく安定した状態で業務を実施できるようにするために、また、お客様がこの先、通常業務を再開するにあたって将来のアップグレードを計画するための期間を設けられるように、ジェネラル サポート終了日(EoGS)を延長します。vSphere 6.5vSAN 6.5 および6.6 の期間延長についてご確認ください。

VMware vRealize Operations Management Pack for MEDITECH の EoA

2021 年 4 月 30 日から、VMware vRealize Operations Management Pack for MEDITECH を購入できなくなります。ただし、VMware によるこの製品のサポートは、2022 年 10 月 6 日まで継続されます。最新の更新日については、製品ライフサイクルのマトリックス を参照してください。また、詳細については KB 82661 を参照してください。

イネーブルメント
vSphere [V7] トレーニングに日本語で受講可能なオンデマンドコースが新登場!

vSphere [V7] コースを含む多くのオンデマンドトレーニンが日本語でご受講いただけるようになりました。
オンでマンンドコースとは、30日間(一部コースは10日間)、ご自身のペースで学習を進めていただく自己学習型トレーニングです。 連続した講師リード型トレーニングへのご参加が難しいエンジニアに最適なソリューションです。VCP取得要件を満たすコースも含まれますので、新年度に向けたスキルセットにもご活用ください。
VMware vSphere: Install, Configure, Manage [V7] - On Demand Japanese
ご受講費用:$4,250 (43 Credit)
VMware vSphere: Optimize and Scale [V7] - On Demand Japanese
ご受講費用:$4,625 (46 Credit)
VMware vSphere with Tanzu: Deploy and Manage [V7] - On Demand Japanese
ご受講費用:$1,850 (19 Credit)
VMware vSphere: What's New [V6.7 to V7] - On Demand Japanese
ご受講費用:$2,550 (26 Credit) * 本コースのみ、ご受講期間が10日間です

(*) VMwareパートナー企業所属の方はご契約に応じた割引が適用されます
全オンデマンドコースはこちら
https://www.vmware.com/jp/jpedu_ondemand.html

担当インストラクターからのおすすめポイント:
オンデマンドコースの特徴は期間中、何度でも何処からでもアクセスして学ぶ事ができる点です。例えば、vSphereのリソース管理やNSX-Tのルーティングの話など、一度聞いただけでは理解が難しい技術についいても、何度も視聴、確認することができます。またラボ学習を活用いただくことでで、いつでも実機にアクセスいただけます。これはエンジニアにとって、たいへん心強いツールとなるはずです。ラボ学習においてはチャットサポートをご利用いただくことで、ラボアクセス中のトラブルを迅速に解決いただけます。チャットサポートは英語となりますが、簡単な英単語でコミュニケーションいただけます。
お問合せ・お申し込み:japan-education@vmware.com

4 月 22 日:VMware Top Gun Tech Thursday:Carbon Blac

これは、技術パートナー様向けの Web セミナーです。VMware Carbon Black についてひととおり説明した後、エンドポイントおよびワークロード ソリューションを中心に、VMware Carbon BlackCloud プラットフォームのデモを実施します。セールス エンジニア、アーキテクト、導入エンジニアなどの技術職の方はぜひご参加ください。今すぐご登録ください。

新しいクラウド管理評価

新しいクラウド管理評価により、クラウド管理に対する投資の価値をお客様が把握できるようにします。この新しいツールは、vSphere Optimization Assessment の後継ツールです。このツールを使用して、vRealize の新しい製品と機能が IT 運用の劇的な改善に結び付く可能性があることをお客様にわかりやすく説明できます。お客様の関心を引く方法の詳細については、新しいクラウド管理評価ページでご確認いただけます。

Dell Tanzu のコンピテンシーの強化:新しいコースと収益増加

クラウド ネイティブ MSC パートナー様は、顧客評価と PoC の実施に対してインセンティブを獲得できるようになりました。この新しい「提供リソース」は、両方とも今すぐダウンロードできます。 初夏の開始を目指して、Tanzu コンサルティング アーキテクト向けの新しいコースを検討しています。Tanzu の標準的な PoC を実施する際のベスト プラクティスの学習コースに参加を希望される方は、こちらからお問い合わせください。 お客様は Kubernetes ベースのソリューションを求めています。したがって、Tanzu のコンピテンシーは、この分野で第一歩を踏み出そうとしているパートナー様にとって理想的です。新しいコースの内容や、リベート率が最大 22% に上がった Solution Rewards の詳細については、こちらをご覧ください。

新しい vRealize Cloud Management ハンズオン ラボ

新しい「vRealize Cloud Management を使用したクラウドの運用」ラボをご利用いただけるようになりました。このラボではパートナー様とそのお客様を対象に、vRealize Network Insight、vRealize Operations、vRealize Automation をすべて組み合わせてアプリケーション拡張を実装する方法について説明します。こちらからアクセスし、次に VMware Cloud on AWS モジュールまたは VMware Cloud Foundation モジュールのいずれかを選択して、HOL-2101-95-ISM というカタログを探してください。

VMware マルチクラウド ソリューション:パートナー アクティベーション シリーズ

Partner University が最近開始したシリーズにアクセスしてください。最初のコースは、VMware Cloud on Dell EMC に関する説明で、このサービスの内容などの情報を学ぶことができるオンデマンドのコースになっています。全体を通して、以下について説明しています。

  • Azure VMware Solution
  • Google Cloud VMware Engine
  • マルチクラウドの概要

Kubernetes について学ぶ。講師は専門家。受講は無償。

Kubernetes 導入の急激な増加を受けて、KubeAcademy に、現在の Kubernetes の導入状況にかかわらず、スキルを高めるのに役立つ学習プログラムが用意されています。KubeAcademy は、製品にとらわれずに Kubernetes およびクラウド ネイティブ テクノロジーを学習するための教育プログラムで、専門の講師陣によって開発されました。どのコースが適しているかを こちらでご確認いただけます。

新しいパートナー様事例

デジタルワークスペースを対象とした新しい技術認定

デジタルワークスペースを対象とした VCTA-DW という新しい認定資格が設けられました。プレミアム版サブスクリプションをご利用いただくと、中核的な技術スキル コンテンツである VMware Customer Connect Learning をご覧いただけるようになります

VSP - SV(サーバ仮想化)2021 認定

今回更新された VSP 認定は、サーバ仮想化ソリューションの現在の市場機会に関する知識と、成果を上げる販売に関する主な情報を提供します。その内容は、サーバ仮想化ソリューションの特徴と機能の概要、VMware のソリューションおよび製品ポートフォリオの概要、価格およびパッケージング体系の概要、ソリューションに関連する製品の価値の説明、ターゲットの市場セグメントと顧客に関する説明、ユースケースに関する説明、競争の状況に関する説明、VMware のサーバ仮想化ソリューションについて学習するためのセールス ツールとその他のリソースに関する説明です。

VMware Cloud on AWS:Cloud Field Day のおさらい

VMware Cloud on AWS は、耐障害性とコスト効率に優れた、モダン アプリケーション用のインフラストラクチャ プラットフォームです。以下のセグメントで構成される 動画をご覧ください。

  • VMware Cloud on AWS により適した開発者環境の構築
  • VMware Cloud on AWS とネイティブのパブリッククラウドをコスト面で比較
  • クラウド アプリケーションの高可用性を容易に実現する耐障害性の高いインフラストラクチャ
  • AMA:戦略としてのマルチクラウドなのか、必然的な結果なのか、あるいはその両方なの

ニュース
5 月 6 日:変化を導く:Anywhere Workspace への信頼を築く

テクノロジーは世界を変え、人々の働き方や企業の運営方法に変革をもたらしてきました。この状況のなかで、VMware が未来の仕事をどのように構築し続けていくのか、制限のないシームレスなワークスペースを実現するうえでどのような役割を果たしているのかについて詳しく説明します。5 月 6日午前 11 時(SGT)開催のイベントにぜひご参加ください

2020 Global Partner Value Award で Lenovo が受賞

2020 Global Partner Value Award で Lenovo が受賞しました。VMware ソリューションを活用することで、中国における Lenovo のビジネスとその顧客のビジネスの成長が目覚ましかったことが評価されて今回の受賞に至りました。こちらのビデオもご覧ください。

VMware パートナーである Dizzion、顧客の通常業務への復帰に尽力

Dizzion は、パンデミックのなかにあって何千人もの人々がリモートで仕事できるように支援しています。Dizzion の DaaS と、VMware Horizon および VMware VeloCloud を組み合わせることで、顧客の従業員は途切れることなく常につながった状態で作業することができます。詳細については、こちらを参照してください。

VMware パートナーである AHEAD、顧客のデジタル トランスフォーメーションを推進

VMware パートナーの AHEAD は、顧客のビジネスのデジタル化が進むように支援しています。 AHEAD は、VMware Cloud Foundation と Tanzu を活用して、どのように投資を優先付けするのか、イノベーションと運用効率のバランスを取るのかについてクライアントにアドバイスしています。詳細はこちらをご覧ください。

Power of Partnership:最近の投稿

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または、お客様情報の更新、Eメール配信リクエストの管理などは Customer Connect にアクセスしてください。VMware におけるお客様の個人データの取り扱いについて、詳しくは VMware グローバル プライバシー ポリシー をご覧ください。

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