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VMworld 2021 | 10 ⽉ 5 〜 7 ⽇ | コンテンツ カタログのご利⽤が可能

今後のあるべき姿を明確化し発展させるためには、そのイメージをはっきりさせる必要があります。VMworld 2021 は、各分野の専⾨家や業界の第⼀⼈者、VMware のソリューションを活かして喫緊の課題を克服してきた⽅々から貴重なインサイトが得られる絶好の機会です。以下の各種リソースをご⽤意いたしますので、こうした⽅々の成功体験をご活⽤ください。
・600 以上のセッション:9 つのトラックにわたるブロードキャスト ライブとオンデマンドのセッション
・パートナー ゼネラル セッション + 個別セッション
・FedEx や Garmin など、何百ものお客様のリアルな声
・進化を続ける IT 環境に対応できるツール
・ハンズオン ラボでのリアルタイム学習
コンテンツ カタログを公開しましたので、気になるトピックがないか、ぜひ確認してみてください。
スケジューリング ツールは 9 ⽉中旬よりご利⽤いただけます。
皆様のニーズに合った VMworld Pass Experience を選んで今すぐご登録を。

「Cloud ナレッジ」 マルチクラウド時代のパートナー最新情報をお届けするポータルサイト

●小売の現場にも到来!待ったなしのデジタル変革
https://jp.cloudknowledge.vmware.com/resource/resource-283/?post_id=283

●お客さまの安心を支え、本当に「やりたいこと」を実現
https://jp.cloudknowledge.vmware.com/resource/resource-350/?post_id=350

●クラウドシフトが「目的」になっていませんか?クラウドシフトの本質的な価値とは
https://jp.cloudknowledge.vmware.com/solution/value-of-cloud-shift/

●Workspace ONE でID管理やSSOを手軽に実現
https://jp.cloudknowledge.vmware.com/solution/directory-service-linked-with-workspace-one/

●5分でわかる!VMware ワークロード移行
https://jp.cloudknowledge.vmware.com/solution/solution-323/

【第42回ウェビナーのご案内】VCPP Monthly Webinar: What's new in VMware Cloud Director 10.3

開催日時: 2021年8月26日(木)14:00~15:00
スピーカー:
ヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス技術統括部
クラウドソリューションアーキテクト グエン クオン

概要:
VMware Cloud Director 10.3 では、ネットワーク仮想化を支える NSX-T との機能連携がさらに拡張されました。
その他、ユーザの利便性を向上するための VCD UIシンプル化、アプライアンスの機能改善、Kubernetesへの対応等も
進んでおります。本セッションでは、主な新機能のアップデートをご紹介いたします。

アジェンダ:
1. What's new in VMware Cloud Director 10.3
- UI / アプライアンス改善
- ネットワーク機能拡張
- Kubernetes 対応
2. Q&A

【参加URL】※事前登録制
https://VMware.zoom.us/webinar/register/WN_fnp43ztZT72ZGoLrEFv1Bg

【アーカイブのご案内】第41回プロダクトウェビナー

Partner Connectにて、ウェビナーの録音と当日の講演資料をまとめてダウンロードできます。

第41回NSX-T で作る VMware Cloud Director 基盤でのネットワークとサービス
https://vmstarcommunity.force.com/partnerconnect/s/contentdocument/0692H000009GrAU

こちらの「VCPP Monthly Webinarバックナンバー」から過去すべてのアーカイブをダウンロードいただけます。

【アーカイブのご案内】第40回プロダクトウェビナー

Partner Connectにて、ウェビナーの録音と当日の講演資料をまとめてダウンロードできます。

第40回 NSX-T のおさらい~NSX for vSphere との違いを知ってNSX-T へ~
https://vmstarcommunity.force.com/partnerconnect/s/contentdocument/0692H000007kSJT

こちらの「VCPP Monthly Webinarバックナンバー」から過去すべてのアーカイブをダウンロードいただけます。

2021年08月号
Partner Central ご利用はこちら

弊社のパートナー様向けコンテンツはSalesforce.comベースの専用ポータル Partner Central にてご提供しております。ログイン画面が表示された場合は Partner Central のIDとパスワードをご利用ください。

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VMware Partner Connect最新情報

Partner Connect 情報まとめ/パートナー資料館 >

Partner Connect 説明会(2019年10月18日開催)の動画とQ&A >

Partner Connect 説明会資料 >

Partner Connect ハイライト(2019年第3四半期版)日本語版 >

Partner Connect_Transition Dashboard 確認方法 >

Partner Connect FAQ_日本語版(2019年8月版) >

VMware トレーニング

各種トレーニングスケジュールは
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コース予定や内容、オンサイトトレーニングに関するお問合せは 教育部宛にお問合せください。

VMware FY22 カレンダー

・Q1 2021/01/30-2021/4/30

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・ Q4 2021/10/30-2021/01/28

VCPP関連最新コンテンツ

ビデオ: Episode 50 - VMware Cloud Director Autoscaling
ブログ: VMware Cloud Director Assignable Storage Policies to Entity Types
資料: VMware Cloud Provider Lifecycle Manager Deployment Guide
ブログ: Feature Friday Episode 50 - Autoscaling for VMware Cloud Director 10.2
デモ : Deploy VMware Cloud Director using VMware Cloud Provider Lifecycle Manager
デモ: VMware Cloud Verified Application Process

過去のコンテンツはこちらの「最新コンテンツ(英語)」からご覧いただけます。

セールス

新規リリース:VMware Cloud Director 10.3

VMware Cloud Director の新しい NSX-T vApp ネットワークおよびセキュリティ機能により、お客様は vApp でアプリケーションをまとめてグループ化し、安全にアクセスできるようになります。VCDも NSX-T Data Center のグループ化機能に対応しており、Tanzu Kubernetes Grid for vSphere(TKGs)のネットワーク分離を利⽤できます。これはマルチテナント K8s サービスの保護に⽋かせません。VCD をご利⽤のお客様は、お客様のワークロードの保護に合わせ、タグなどの動的な特性を使⽤して動的分散およびエッジ ファイアウォール サービスを構成できるようになったため、資産の保護については安⼼していただくことができます。詳細については、以下のリンクをご確認ください。

NSX-v から NSX-T へのサポート:パートナーの皆様の移⾏準備状況をテスト

VMware NSX Migration for VMware Cloud Director 1.2.1 には、移⾏をスムーズに⾏うため、直接接続 ネットワークのサポートや新たな評価モードなどの新機能と機能強化が含まれています。CSV サマリーレポートを v2t-assessments@vmware.com 宛てにぜひお送りください。 評価レポートを共有していただくことで、クラウド プロバイダー様が VMware Cloud Director を使⽤してどのようにロードマ ップに関する意思決定を⾏っているのかを、実際に使⽤されている正確な機能に基づき、より深く理解できます。これは、VMware の拡⼤し続けるコミュニティの⼀員になるチャンスとも⾔えます。皆様のご協⼒によって、NSX-T と VMware Cloud Director の統合の将来を⽅向づけることができます。 また、このことは製品のロードマップに影響を与え、新たな機能を⽣み出すでしょう。詳細については、以下のリソースをご覧ください。

クラウド プロバイダー様向けに Tanzu 製品を⼀般公開

  • Tanzu Mission Control(TMC):世界中でモダン アプリケーションにコンテナ テクノロジーが採⽤されている今、TMC を利⽤すると、クラウド プロバイダー様はマルチクラウド/マルチチーム環境の VMware Cloud Director(VCD)上に構築された K8s クラスタ向けのマルチテナント マネージド サービスを新たに提供できるようになります。TMC の拡張機能について、こちらの投稿でご説明しています。
  • Tanzu Basic エディション:クラウドネイティブの開発者環境の世界的な成⻑と、インフラストラクチャのコンテナ環境への移⾏を切に望む DevOps/開発者の声を受け、クラウド プロバイダー様がマルチテナント マネージド Kubernetes as-a-Service(KaaS)を既存の vSphere 環境で提供できるようにするソリューションとして、Tanzu Basic をご⽤意しました。TanzuBasic エディションと VMware Cloud Director を使⽤すると K8s マネージド サービスを使⽤する開発者ワークロードにとっていかに魅⼒的な選択肢となるかをご説明します。

次世代のライフサイクル管理が登場

VMware Cloud Provider Lifecycle Manager 1.1 を活⽤して、Cloud Director、Usage Meter、RabbitMQ、vRealize Operations Tenant App などの SDDC コンポーネントの開発と構成を⾃動化できるようになりました。

vRealize Operation Tenant App 2.6 の提供開始

このリリースには、NSX-T の料⾦ポリシー、Cloud Director の提供状況、「使⽤済み」のストレージ仮想マシンが含まれています。また、エフェメラルの仮想マシンの料⾦が、5 分単位で正確に計算されるようになっています。Tenant App 2.6 を今すぐダウンロードして、サービスとしてのモニタリングを収益化してください。

クラウド プロバイダー ツールボックスを活⽤して市場への対応準備を促進

好評のアグリゲータ ツールボックスでの経験を活かし、クラウド プロバイダー ページをアップデートしてブランドを再構築しました。クラウド プロバイダー ツールボックスに今すぐアクセスしてブックマークに登録してください。皆様の「ワンストップ ショップ」として、優先アップデートや、ソート リーダーシップ、市場開拓キット、弊社のクラウド展開の概要、プラットフォーム、ツール、コマーシャル、イネーブルメント、トレーニングなどを提供しています。

競争⼒のある差別化要因として「Zero Carbon Committed」(⼆酸化炭素排出量ゼロへの取り組み)を活⽤

「Zero Carbon Committed」プログラムにぜひご参加ください。この活動をビジネスの成⻑や競争⼒のある差別化要因につなげましょう。

窓⼝担当者様およびコンプライアンス担当者様への注意事項:適正評価のためのアンケート(DDQ)を⾒逃さないようにご注意ください

DDQ の記⼊をお願いする E メールが届いた場合、それは VMware から送信された正当な E メールです。パートナーの皆様には、チャネルにおける企業倫理順守に向けた継続的努⼒の⼀環として、DDQへの回答または更新を協業継続の条件の 1 つとしてお願いしております。詳細については、こちらのFAQ をご覧ください。 Eメールに記載の期限までに DDQ にご回答いただけない場合は、パートナーコンプライアンス チームまでご連絡ください。

次世代 VMware vSAN の将来像づくりにご協⼒ください

こちらのアンケートにぜひご参加ください。お寄せいただいた回答は、皆様のストレージやハイパーコンバージド インフラストラクチャ(HCI)の戦略を理解するうえで、⾮常に役⽴ちます。VMware vSAN に重点を置いたフィードバック セッションでの討議の際に、また上述のとおり、次世代 VMware vSAN の将来像づくりに利⽤させていただきます。

イネーブルメント
注目のトレーニングコース:担当講師からのおすすめポイントご紹介

VMware vSAN: Plan and Deploy [V7]
おすすめポイント:vSAN をこれから初めて導入する企業、お客様にご提案される方エンジニアに必須となる情報満載のコースです。要件を正しく知ることが製品を正しく利用することの第一歩です。vSANの全体像と新しい機能の概要知識を高めます。
コース日数:2日間 (開催日程はこちら --> https://mylearn.vmware.com/portals/www/search/results.cfm?ui=www_edu&menu=search-results&searchtype=simple&category=schedule&countryID=33&languageID=52&autofilters=countryID&subjectID=94596&filters=countryID,languageID,subjectID)
受講費用:$1,700 / 17 Credit

VMware vSAN Management and Operations [v7]
おすすめポイント:既にvSANを利用されている方や既存環境の運用に携わる方に最適な情報が満載のコースです。新しいバージョンで提供される機能を余すことなく実機検証含めて学ぶことができます。vSANをさらに生かしてご利用いただくための必須トレーニングです!
コース日数:3日間 (開催日程はお問合せください)
受講費用:$2,550 / 26 Credit

VMware Workspace ONE: UEM Troubleshooting [21.x]
おすすめポイント1:シナリオベース
どのような状況においてどのような解決策が必要となるのかをスライドを通してご紹介し、ラボ (実機環境) にて検証ができます。
おすすめポイント2:コース構成そのもの
トラブル対応において何が課題であるかの基本を学び、事例に基づき2日間で学べるように構成されています。
プロダクト、トレーニングコースのバージョンアップのポイントをわかり易ご紹介します。 WorkSpace One UEMを使いこなすために必要なノウハウを、このコースを通して更に深めていただけます。
コース日数:2日間 (開催日程はお問合せください)
受講費用:$1,700 / 17 Credit

VMwareパートナー様にはご契約に応じた割引が適用となります。

新しい VMware Cloud Director 10.2 に関するコース

Advanced Workshop(⾼度なワークショップ)
この 5 ⽇間の実習トレーニング コースにぜひご登録ください。 VMware Cloud Director をベースにクラウド ソリューションを設計し、利⽤するための⾼度な知識、スキル、ツールについて学習します。⾼度なクラウド アーキテクチャに加えて、VMware Cloud Director Availability、VMware vRealize Orchestrator、VMware vRealize Operations(Tenant App を含む)、VMware NSX-T Data Center、VMware NSX Advanced Load Balancer(旧 Avi Networks 製品)といった製品と VCD との連携についても取り上げます。

ご検討ください:Usage Meter の EoL と EOA の最新情報

Usage Meter 3.6.1 がサポート終了(EoL)、Usage Meter 4.3 が提供終了(EOA)を迎える今⽉は、Usage Meter 4.4 にアップグレードする絶好のタイミングです。このバージョンでは、顧客の⽉次レポートも復活します。

新着情報:VMware Sales Professional(VSP)向け Cloud Provider トレーニング

このトレーニングを受けると、クラウド市場および VMware Cloud Provider のソリューションをセールス チームが利⽤できるようになります。今すぐ登録して、VMware Cloud Provider プラットフォームの最新の機能をご確認ください。

VMware のクラウド ネイティブ サービスでビジネスを拡⼤

この eBook をダウンロードしてください。クラウド開発者や DevOps に向けた各種サービスの提供に取り組んでいるあらゆるパートナーの皆様に対し、VMware はお客様が求めるサービスの提供に必要な機能をご⽤意します。

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