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VMWare Cloud Provider Program Newsletter
HOT TOPIC
重要:2021 年度第 4 四半期の締め⽇に関するお知らせ

2021 年度第 4 四半期のご注⽂の締め切り⽇時は、2021 年 1 ⽉ 29 ⽇午後 6 時(アイルランドのコークの現地時間)です。

【ご登録はお済ですか?】VMware EMPOWER Recharge Online 2020 JAPAN

パートナー様向けイネーブルメントプラットフォーム『EMPOWER Recharge』は2020年12月17日(木)からオープンしました!最新テクニカルソリューション、販売戦略、導入事例など、使える情報満載!まだご登録がお済みでない方はぜひこの機会にご登録ください!

ご登録はこちら:https://vm-event.jp/empower/

EMPOWER Recharge Online 2020 Japanコンテンツピックアップ

① VMware EMPOWER Rechargeゼネラルセッション
VMware の戦略と優先事項、パートナーおよびエコシステム プログラムの概要を解説します。皆様の VMware ビジネスにおける優先事項やビジネス成長の機会の特定にお役立ていただける基本情報をぜひご視聴ください。

② VMwareの戦略的パートナーシップ
戦略的パートナーシップは、新しい顧客ニーズや市場の開拓につながるイノベーションの促進に大きく影響します。本セッションでは、 ストラテジック コーポレート アライアンス部門上級副社長 Susan Nash が、主要な ISV、クラウド プロバイダー、システム インテグレーターとの取り組みや戦略的パートナーシップを紹介します。また、戦略的パートナーシップがどのようにセールス チャンスの創出や今後の成長の促進につながっているか、そして各社との共同イノベーションをどのようにパートナーの皆様に活用いただけるかを解説します。

③ Future Ready:変化の期待に応えるイノベーション
2020 年はかつてない変化の年となり、私達は将来起こりうる変化を予測しながらソリューションの設計を行う必要に迫られています。アプリケーション、データ、インフラストラクチャ、運用サービスには、組織、市場、顧客の要件の変化に適応できる柔軟性が求められており、それらすべてにソフトウェアのスピードが欠かせません。このセッションでは、Chris Wolf と Tasha Drew がテクノロジーの未来像を示すとともに、将来の変化に対応できる柔軟な体制づくりに取り組むお客様を支援する最新テクノロジーをデモでご紹介します。

④ Future Ready Framework の概要
急速に変化する不確実性の高い時代において、未来に向けた歩みを進めるためには事業部門とテクノロジー部門のリーダーの連携が不可欠です。本セッションでは、VMware のFuture Ready ソリューションのフレームワークを紹介するとともに、ビジネスの未来を形作るうえでテクノロジーが担う役割を検討する際にそのフレームワークをどのように活用できるかを解説します。

第35回 日本語プロダクトウェビナーのご案内:VMware Managed Service Provider(MSP) ご紹介

開催日時: 2021年1月21日(木)14:00~(40分程度を予定)
スピーカー:
ヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス事業部 クラウド戦略推進部
MSPビジネスディベロップメントマネージャー 武井 裕章
ヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス技術統括部
シニアクラウドソリューションアーキテクト 金子 真人

アジェンダ:
1.MSP Overview
2.パートナー様におけるMSPを取組む価値
3.MSPサービスのラインナップ
4.MSP Partnerになるためのプロセス
5.VMware Cloud Partner Navigator
6.Q&A

参加URL ※事前登録制
https://VMware.zoom.us/webinar/register/WN_acEb8UAMSjOJ5namHV69aw

【アーカイブのご案内】第34回プロダクトウェビナー

Partner Connectにて、ウェビナーの録音と当日の講演資料をまとめてダウンロードできます。

第34回: What’s New in VMware Cloud Director 10.2 ~ネットワーク編~https://vmstarcommunity.force.com/partnerconnect/s/contentdocument/0692H000005KI9n

こちらの「VCPP Monthly Webinarバックナンバー」から過去すべてのアーカイブをダウンロードいただけます。

2021年01月号
Partner Central ご利用はこちら

弊社のパートナー様向けコンテンツはSalesforce.comベースの専用ポータル Partner Central にてご提供しております。ログイン画面が表示された場合は Partner Central のIDとパスワードをご利用ください。

VMware Cloud ご利用はこちら
クラウドパートナー様向けアセットページ ご利用はこちら

VMware Partner Connect最新情報

Partner Connect 情報まとめ/パートナー資料館 >

Partner Connect 説明会(2019年10月18日開催)の動画とQ&A >

Partner Connect 説明会資料 >

Partner Connect ハイライト(2019年第3四半期版)日本語版 >

Partner Connect_Transition Dashboard 確認方法 >

Partner Connect FAQ_日本語版(2019年8月版) >

VMware トレーニング

各種トレーニングスケジュールは
こちら

トレーニングに関するお問い合わせ

コース予定や内容、オンサイトトレーニングに関するお問合せは 教育部宛にお問合せください。

VMware FY21 カレンダー

・ Q1: 2020/2/1-2020/5/1

・ Q2: 2020/5/2-2020/7/31

・ Q3: 2020/8/1-2020/10/30

・ Q4: 2020/10/31-2020/1/29

VCPP関連最新コンテンツ

ブログ: VMware Cloud Partner Navigator now available for all partners
ブログ: Feature Friday Episode 27 - VMware Cloud Director 10 2 UI improvements
ビデオ: Feature Friday Episode 27 - VMware Cloud Director 10 2 UI improvements
ブログ: Feature Friday Episode 28 - VMware Cloud Director Availability service design
ビデオ: Feature Friday Episode 28 - VMware Cloud Director Availability service design
ブログ: Tanzu Basic – Building TKG Cluster
ブログ: What’s new in VCPP Pricing, Metering, and Reporting: December 2020 Update
資料: Ensono: Managed IT Services for Network Security and Customer Agility
資料: iland VMware NSX Distributed Firewall Case Study
ブログ: Cloud Verified: A Mark of Distinction
ポッドキャスト: CloudBytes VCPP December 9, 2020
ポッドキャスト: CloudBytes VCPP November 9, 2020

過去のコンテンツはこちらの「最新コンテンツ(英語)」からご覧いただけます。

セールス

Partner Connect:新しい年を⼒強く迎える

Partner Connect プログラムの例年の監査を 2 ⽉に実施します。パフォーマンスに起因する降格や、本プログラムのインセンティブや特典を受けられなくなるリスクを避けるためにも、今すぐパートナー パフォーマンス ダッシュボードにアクセスしてご確認ください。
また、12 ⽉ 17 ⽇の vmLIVEで、このトピックに関する詳細を確認することができます。注:基礎トレーニング要件を満たしていないだけであれば、90 分で完了できます。
2021 年度の割引プログラム料⾦が⽀払い済みであることを確認し、Renewal Dashboard から今すぐ更新を⾏ってください。Partner Connect
プログラムの更新、監査プロセス、各種ツールについては、最近よくあるお問い合わせに継続的に掲載しています。
ホスト サテライト マスター サービス コンピテンシー(MSC)が 1 ⽉ 8 ⽇より開始されます。このプログラムでは、特定の地域全体を対象に VMware サービスの能⼒に関する専⾨知識と投資効果を評価します。ホスト パートナー様が MSC を完全取得した場合、当該地域のほかのすべての関連サテライト パートナー様も MSC 要件の⼀部を満たすものとみなされます。詳細については、1 ⽉ 8 ⽇時点の MSC プログラム ガイド第 4 四半期 Partner Connect プログラム ガイドをご覧ください。
現在、第 4 四半期 Partner Connect プログラム ガイドでは以下の情報をご確認いただけます。

  • Partner Connect プログラムに参加する VMware パートナー様向けのサードパーティのクレジット(VMware では、VMware プラットフォームの販売に対して Partner Connect レベルのクレジット付与を開始しています)
  • VMware Cloud Foundation マスター サービス コンピテンシー(サーバ、ストレージ、ネットワークの仮想化、クラウドの管理と⾃動化に関する⾼度な専⾨知識を備えていることを認定するものです)

窓⼝担当者およびコンプライアンス担当者の皆様、DDQ の時期になりました

パートナーの皆様には、チャネルにおける企業倫理順守に向けた継続的努⼒の⼀環として、適正評価のためのアンケート(DDQ)への回答(または更新)を協業継続の条件の 1 つとしてお願いしております。DDQ は、この業界における法的要件とベスト プラクティスに沿ったものとなっています。DDQ の回答/更新時期になりますと、Partner Connect のプロファイルで指定されているコンプライアンス担当者様宛てに電⼦メールで依頼が届きますので、5 営業⽇以内にご回答ください。詳細については、パートナー コンプライアンス ページでパートナー企業倫理に関する FAQ をご覧ください。DDQ のプロセスについてのご質問は、パートナー コンプライアンス チームまでお問い合わせください。

  • 窓⼝担当者の皆様、プロファイルに設定されているコンプライアンス担当者様で正しいか、確認/更新をお願いいたします。
  • コンプライアンス担当者の皆様、GlobalPartnerComp@vmware.com(Blue Umbrella Status プラットフォーム)からの DDQ 要件通知メールにご注意ください。

2022 年度開発資⾦プログラムの拡充

2022 年度(1 ⽉ 30 ⽇〜)は、開発資⾦プログラムとパートナー インセンティブ ポータルにおいて、新たな活動を含めた⼤掛かりな拡充が⾏われる予定です。1 ⽉開催のトレーニング セッションに参加すると、最新情報をご確認いただけます。
トレーニング セッションは 2 回⾏いますので、ご都合の良いほうに今すぐご登録ください(⽇時は以下のとおりです)。

  • 1 ⽉ 28 ⽇午前 9 時(SGT 時間)
  • 1 ⽉ 29 ⽇午前 9 時(SGT 時間)

ソリューション
VMware Cloud on AWS は⼤きなビジネス価値とコスト削減を実現するハイブリッドクラウド導⼊への近道

IDC によって先頃⾏われた調査で、VMware Cloud on AWS のユーザー様を対象に、このソリューションと他社のパブリッククラウドとを⽐較することを⽬的とした聞き取りが⾏われました。それによると、VMware Cloud on AWS を使⽤した場合のほうが、他社のパブリッククラウド ソリューションと⽐べてアプリのクラウドへの移⾏時間が 46% 短かく、移⾏コストは 57% 安価でした。PartnerDemand Center には、VMware Cloud on AWS がアプリケーションを移⾏するためのトップクラスの速さと費⽤対効果を誇るソリューションであることを訴求するうえで役⽴つ、実⽤的なデジタル アセットが⽤意されています。このお客様事例をダウンロードしてお客様と共有していただくこともできます。

  • 移⾏コストが 57% 減
  • 移⾏に必要な⼈員が 59% 減
  • 移⾏時間が 46% 短縮
  • インフラストラクチャ コストが 39 % 減
  • 計画外のダウンタイムが 83% 減
  • 3 年間で 351% の ROI を達成

Ensono:VMware NSX でマネージド ネットワークのセキュリティと顧客対応の俊敏性を実現

Ensono は各種プラットフォームの評価を⾏いましたが、VMware が戦略的パートナーだったこともあり、NSX が⾃然な選択でした。この移⾏によって、担当チームは既存のレガシー ベンダーへの依存という慣れ親しんだ状況を離れざるをえませんでしたが、そのメリットは⼀貫して明らかでした。⾼度に⾃動化されたプラットフォームによって運⽤が容易になったほか、よりきめ細かいセキュリティを顧客のアプリケーションに適⽤できるようになり、顧客に⾼い価値を提供できるようになりました。お客様事例はこちら

Workspace ONE のデフォルト ストレージ容量の変更

2020 年 12 ⽉ 1 ⽇付けで、Workspace ONE Advanced、Workspace ONE Enterprise、WorkspaceONE Enterprise for VDI、Workspace ONE Modern Management Essentials ライセンスのデフォルトのストレージ容量が 50 GB から 500 GB に増強されます。25 GB の追加ストレージの SKU 料⾦は、現在の 1 お客様あたり年間 275 ドルから 144 ドルに値下げされます。
詳細については WorkspaceONE ページを参照してください。

新しいマネージド サービスとコア サブスクリプションのお客様事例

イネーブルメント
注目の有償トレーニング情報

VMwareトレーニングはリモート受講可能!2021年のスキルアップ計画にご活用ください。

全コーススケジュールはコチラ -->
https://www.vmware.com/jp/jpedu_classroom.html

★★★★ 注目のトレーニングコース ★★★★
Horizon 8: Deploy & Manage
日程:2021年2月15(月) -19日(金)
2021年3月1(月) - 5日(金)
受講費用:$4,250
コース概要:基本的なコンポーネントの紹介と、構築を通して基本運用に必要な情報を習得するコースです。[B]のHorizon8 Infrastructure Administration コースの内容を含みます。
Horizon トレーニングを初めて受講する方、Horizonの運用に携わったばかりの方もしくは、これから携わる方におすすめのコースです。

Horizon8 Infrastructure Administration
日程:2021年3月8(月) – 9日(火)
受講費用:$1,700
コース概要:仮想デスクトップ インフラストラクチャ プラットフォームのインストールと構成のスキルを習得するコースです。VMware Horizon® Connection Server™、VMware Unified Access Gateway™、Horizon で使用するロードバランサの構成方法、Cloud Pod Architecture の確立方法などを学習いただけます。

VMware Horizon 8: Virtual Desktop Troubleshooting
日程:2021年3月11(木) – 12日(金)
トレーニング形態:ライブオンライン
受講費用:$1,850
コース概要:VMware Horizon® 環境で発生するトラブルを解決するためのスキルを習得します。仮想デスクトップ管理者やオペレータが直面する典型的な問題を解決するための知識と実践的なスキルを、一連の演習を通して学習いただけます。

VMware NSX Advanced Load Balancer: Install, Configure, Manage
日程:2021年2月8日(月) - 2月12日(金)
トレーニング形態:ライブオンライン
受講費用:$4,250
コース概要:VMware NSX Advanced Load Balancer (Avi Networks) ソリューション のインストール、構成、管理方法を包括的に習得いただけるコースです。

お申し込み / お問合せ: japan-education@vmware.com

四半期ごとの発表概要の 12 ⽉版が公開されました

四半期ごとの発表概要ページで、vSAN 7.0 P2 や Tanzu Advanced Edition などについての発表ビデオ(簡略版)をご覧ください。これらの製品リリースのハイライト、競合他社との差別化要因、お客様にとっての価値について詳細をご確認いただけます。

Carbon Black の User Exchange Community(UEX)を運⽤中

UEX のドキュメントおよびダウンロード スペースには、VMware Carbon Black 製品のドキュメント が収録されており、VMware Carbon Black 製品の認定、販売、サポートにお役⽴ていただけます。

VMware クラウド プロバイダー パートナー様は Bitnami が無償

11 ⽉より、VMware クラウド プロバイダーの皆様は Bitnami コンテンツ(旧 Bitnami CommunityCatalog)を無償で VMware Marketplace から⼊⼿できるようになりました(VMware Cloud PartnerNavigator/Cloud Provider Hub のサービス タイルからアクセス可能)。クラウド プロバイダー パートナー様は、Bitnami コンテンツへのアクセスに際して、MSP コミット契約は不要です。どのBitnami アプリケーションも、VMware Cloud Director、vCenter Server、VMware Cloud のエンドポイントにダウンロード可能であるため、お客様に簡単にご利⽤していただくことができます。加えて、Bitnami の 130 を超えるオープンソース コンポーネントのコンテナ イメージや Helm チャートリポジトリも、VMware Cloud Director(10.2)App Launchpad から⼊⼿いただけます。この AppLaunchpad では、開発者や DevOps エンジニア向けに、すぐに展開可能な各種アプリケーションのカタログを提供しています。詳細については、こちらをご覧ください。

VSP - MBL(Mobility Management 2020)が Partner University に登場

コネクテッド化が⾼度に進んだ世界において、従業員はお気に⼊りのアプリケーションをどれでも、場所やデバイスの種類を問わず利⽤できることを期待します。デジタルワークスペースこそが現代の従業員にとっての未来です。このコースでは、VMware Workspace ONE が提供するデジタルワークスペースのビジョンをご紹介します。さまざまなお客様が克服しようと努めている中⼼的な問題や、Workspace ONE によって従業員の⽇常業務における重要な問題点がどのように解決されるかについて、概要を説明します。また、お客様事例を参考に、デジタル トランスフォーメーションの推進に対する基本的な提案やお客様からいただく反論や懸念への対処⽅法について学習します。

平素は VMware コミュニティに格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 お客様におかれましては、過去に VMware のイベントへの参加、製品の購入や使用、ホワイト ペーパーのダウンロード、ニュースレターの配信登録などを通じて、弊社と関わりを持っていいただいたことと存じます。 VMware に関心を寄せていただいたことから、今後 VMware に関するさらに有益なニュースや情報をお届けしたいと考えております。 なお、VMware からの情報を希望されない場合は、このメールのフッターにある登録解除用のリンクをクリックするか、直接 privacy@vmware.com までご連絡いただくことで、いつでも配信を停止いただけます。 VMware はデータ保護を重要視しています。VMware におけるお客様のデータの取扱いおよび保護方法に関する情報については、VMware の プライバシー ポリシーをご覧ください。


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