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●クラウドならではのマネージドサービスと使い慣れたVMware環境の管理性を両立する「Google Cloud VMware Engine (GCVE)」
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第45回 日本語プロダクトウェビナーのご案内: VMware Cloud Partner Navigatorのご紹介

開催日時:2021年12月23日(木)14:00~15:00
スピーカー:
ヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス技術統括部
シニアクラウドソリューションアーキテクト 長谷川 和宏

【概要】
VMware Cloud Partner Navigatorはクラウドプロバイダー様(レンタル、MSP)とVMware 、顧客をつなぐプラットフォームとしてご活用いただいております。VMwareクラウドプロバイダー戦略において、Cloud Partner Navigatorはクラウドプロバイダー様のマルチクラウド化に重要な役割を担ってまいります。
この機会にCloud Partner Navigatorをご理解いただき、皆様のクラウドサービス成長のお役に立てていただければ幸いです。

【参加URL】 ※事前登録制
https://vmware.zoom.us/webinar/register/WN_uIjiLM2eTzeQcXBrfg18IA

【アーカイブのご案内】第45回プロダクトウェビナー

Partner Connectにて、ウェビナーの録音と当日の講演資料をまとめてダウンロードできます。

第45回VMware VCPP Monthly Webinar : vRealize Operations 最新アップデート
https://vmstarcommunity.force.com/partnerconnect/s/contentdocument/0692H000007l8ei

こちらの「VCPP Monthly Webinarバックナンバー」から過去すべてのアーカイブをダウンロードいただけます。

2021年12月号
Partner Central ご利用はこちら

弊社のパートナー様向けコンテンツはSalesforce.comベースの専用ポータル Partner Central にてご提供しております。ログイン画面が表示された場合は Partner Central のIDとパスワードをご利用ください。

VMware Cloud ご利用はこちら
クラウドパートナー様向けアセットページ ご利用はこちら

VMware Partner Connect最新情報

Partner Connect 情報まとめ/パートナー資料館 >

Partner Connect 説明会(2019年10月18日開催)の動画とQ&A >

Partner Connect 説明会資料 >

Partner Connect ハイライト(2019年第3四半期版)日本語版 >

Partner Connect_Transition Dashboard 確認方法 >

Partner Connect FAQ_日本語版(2019年8月版) >

VMware トレーニング

各種トレーニングスケジュールは
こちら

トレーニングに関するお問い合わせ

コース予定や内容、オンサイトトレーニングに関するお問合せは 教育部宛にお問合せください。

VMware FY22 カレンダー

・Q1 2021/01/30-2021/4/30

・ Q2 2021/05/01-2021/07/30

・ Q3 2021/07/31-2021/10/29

・ Q4 2021/10/30-2021/01/28

VCPP関連最新コンテンツ

ビデオ: Episode 50 - VMware Cloud Director Autoscaling
ブログ: VMware Cloud Director Assignable Storage Policies to Entity Types
資料: VMware Cloud Provider Lifecycle Manager Deployment Guide
ブログ: Feature Friday Episode 50 - Autoscaling for VMware Cloud Director 10.2
デモ : Deploy VMware Cloud Director using VMware Cloud Provider Lifecycle Manager
デモ: VMware Cloud Verified Application Process


過去のコンテンツはこちらの「最新コンテンツ(英語)」からご覧いただけます。

セールス

TMC-E と Tanzu Standard が現在VMware Cloud で利用可能

TMC-E は、VMware Cloud サービス向けに設計されたTMC のバージョンの1 つです。マルチクラウドでマルチクラスタの Kubernetes を管理する機能一式を備えています。VMware Cloud on AWS のご利用は初めてというお客様は、VMware Cloud on AWSSDDC の導入後またはサブスクリプションの購入後に、「 VMware Cloud とTanzu サービス 」をご確認ください。
VMware Cloud をすでにご利用のお客様は、リクエストいただければTMC-E を有効にします。この機能は、SDDC v1.16 でご利用いただけます。

提供開始:VMware Skyline Advisor Pro

Skyline Advisor Proは、ワンランク上のプロアクティブなインテリジェンスツールであり、Advisor よりも速く、スマートで、簡単です。

  • 問題の対処およびインベントリの変更に関するデータ処理を12 倍高速で実施
  • EOL および履歴的なインサイトからより多くの情報を入手
  • ダークモードオプションでUI/UX を再設計することでSkyline Advisor Pro の使いやすさを向上
  • VMware Success 360 のお客様限定でProactive Insights Report を送信
Findings のデータとパートナー様のツールを統合できる、REST API(近日リリース)にご注目ください。

VMware でランサムウェアからのリカバリ時間を短縮

ランサムウェアによる攻撃は急激に増えており、この脅威への対応に要するコストは2025 年までに全世界で10 兆ドルを超えると考えられます。そのためディザスタリカバリは不可欠です。VMware のセキュリティソリューションとディザスタリカバリソリューションの連携によって、ランサムウェアから確実に保護されます。その仕組みをご確認ください。

提供開始:VMware Cloud Director 10.3.1

この新しいリリースによって、クラウドプロバイダー様は継続してイノベーションを進め、お客様の数を増やし、関係性を深めることができます。1 0.3.1 も例外ではありません。このリリースで、C ore、N etworking、Tanzu の各サービスがアップデートされます。詳細については、こちらをご覧ください。

VMware クラウドプロバイダー向けのFlex Core アップデート

VMware Cloud Director Availability Migration で Flex Core が利用できるようになるアドオン機能を2 つ、2021 年 10 月 18 日よりリリースいたしました。Tanzu Basic での利用開始は2021 年 10 月 1 日でした。双方ともVMware Flex Model で利用可能です。ご利用に別途費用はかかりません。詳細については、こちらをご覧ください。

VMware Marketplace に vRealize True Visibility Suite 管理パックを40 以上ご用意

VMware では、VMware vRealize Operations を介してお客様が自動運用を管理できるようにする取り組みを進めており、これに伴い、IT をスムーズに運用するために必要な物理インフラストラクチャ、アプリケーション、データベースを可視化するフルスタックの管理パックの開発を続けています。こちらの投稿をご覧いただくと、VMwareMarketplace から入手できるTrue Visibility 管理パックに関する情報(技術的詳細、機能の説明、バージョン履歴など)に簡単にアクセスできます。

vSAN ENT+ の資格付与のアップデート

VMware は、2021年11 月4 日をもって、サポートおよびサブスクリプション(SnS)をご利用のvSAN ENT+ のお客様を対象に、パッケージングと資格付与の内容を変更しています。以下の製品を利用するには、新しいライセンスキーが必要になります。

  • VMware vSAN Enterprise
  • VMware vRealize Operations Advanced
新しいライセンスキーを使用すると、vRealize Operations Advanced から以下の製品に、より柔軟な方法でアップグレードできます。
  • vRealize Operations Enterprise
  • vRealize Cloud Universal
  • vRealize Suite

VMware App Launchpad(ALP)2 .1 を発表

この新しいリリースは、より安全かつ直観的になっており、セキュアな新しいネットワークフローを用いて設計されています。そのフローでサービスプロバイダーに代わってカタログが作成されます。これは前バージョンからの主要な拡張機能の1 つです。この機能により、プロバイダーはカタログを自動的に作成できるようになります。また、ALP およびCloud Director セルを同じファイアウォールの背後に配置し、単一のネットワークで利用することで、接続の問題とセキュリティの問題の両方が解消されます。詳細については、こちらをご覧ください。

イネーブルメント
注目のトレーニングコース

コース名:VMware NSX-T Data Center: Design [v3.0]
開催日程:1月17日(月) - 1月21日(金)
ご受講費用:$4,625 / 46クレジット
コース概要:NSX-T Data Center 環境を設計するための原則、プロセス、フレームワーク等を包括的に学ぶコースです。

コース名:VMware vSphere with Tanzu: Deploy and Manage [V7]
開催日程:1月26日(水) - 1月21日(金)
ご受講費用:$2,775 / 28クレジット
コース概要:vSphere 環境で Kubernetes クラスターとコンテナ化されたアプリケーションの配信方法を習得する、vSphere with Kubernetes の実行と管理にフォーカスしたコースです。
全コーススケジュール : https://www.vmware.com/jp/jpedu_classroom.html
お問合せ/ お申込み:japan-education@vmware.com

四半期ごとに開催されるPartner Demand Center(PDC)セッションにオンデマンドでアクセス

四半期ごとのPDC セッションに参加する機会がなかった方は、オンデマンドのWebセミナートピック([Guides] メニューの下)をご確認ください。以下は内容の一例です。

  • デジタルマーケティング戦略の策定
  • E メールのベストプラクティス
  • 効果的なWeb セミナーの開催
  • そのほか多数

提供開始:Carbon Black ソリューションコンピテンシーの2 つのオプション

以下のクラウドまたはオンプレミスオプション(Partner University で利用可能)の取得によってコストを削減し、時間を節約できます。

クラウドオプション(ポストセールス、3 日間)の要件(以下の3 つのクラスすべての修了が必要)

  • VMware Carbon Black Cloud Endpoint Standard
  • VMware Carbon Black Cloud Audit and Remediation
  • VMware Carbon Black Cloud Enterprise EDR
または、オンプレミスオプション(2 日間)の要件(以下の両コースの修了が必要)
  • VMware Carbon Black App Control Administrator
  • VMware Carbon Black EDA Administrator

VMware Skyline で技術上の問題を回避し、ダウンタイムを低減

VMware Skylineを利用すれば、パートナー様の環境およびお客様のエンドユーザー環境をプロアクティブに管理できます。チームメンバーが 1 人増えたのと変わりません。貴重な時間が節約され、パートナー様とお客様はより価値の高いプロジェクトに注力できます。

VMware パートナーシップの展望ポッドキャスト

VMware のグローバルパートナーおよびアライアンスマーケティング担当副社⻑、キャスリーン・タンディ(Kathleen Tandy)がホストを務めるポッドキャストの最近のエピソードをお聞き逃しのないよう、今すぐご登録ください

イネーブルメント
Power of Partnership:最近の投稿

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