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第47回 日本語プロダクトウェビナーのご案内: VMware vCloud Usage Meter Update

開催日時:2021年1月27日(木)14:00~15:00
スピーカー:
ヴイエムウェア株式会社クラウドサービス技術統括部
シニアクラウドソリューションアーキテクト
金子 真人

【概要】
VCPPプログラムのポイント報告のためのツールとしてご利用頂いておりますUsage Meterですが、2021年12月に最新版の4.5が
リリースされました。今回のWebinarでは最新版のUsage MeterのUpdateに加え、Usage Insight/Cloud Partner Navigatorのオペレーションにも段階的に変更がございましたのでまとめてUpdate情報をご紹介致します。

【参加URL】 ※事前登録制
https://vmware.zoom.us/webinar/register/WN_c9Ah6nR-R5CIADv5pY49lQ

【アーカイブのご案内】 第46回プロダクトウェビナー

Partner Connectにて、ウェビナーの録音と当日の講演資料をまとめてダウンロードできます。

第46回VMware VCPP Monthly Webinar : VMware Cloud Partner Navigatorのご紹介
https://vmstarcommunity.force.com/partnerconnect/s/contentdocument/0692H000007lMHY

こちらの「VCPP Monthly Webinarバックナンバー」から過去すべてのアーカイブをダウンロードいただけます。

VMware vCloud Usage Meter 自動レポートに関するアップデートとサポートポリシー変更について

VMware vCloud Usage Meter(Usage Meter) 3.6.1 が 20217月末にGeneral Support 終了になったことに伴い、パートナーの皆様は Usage Meter 4.x をご利用頂く必要があります。この記事の執筆時点で、使用がサポートされるバージョンは、1ヶ月以内にリリースが予定されているバージョン 4.5 と 4.4 のみとなります。これはサービスを維持し、必要な機能を提供するために行われるアップデートとなります。第47回日本語プロダクトウェビナーでも、本内容についてご説明させていただきますので、ご参加お待ちしております。

2022 年はクラウドスマートエコシステムでVMware パートナー様の体験を変革

この1 年は、あらゆる地域のパートナー様にとって変化と挑戦の年となりました。テクノロジーの進歩と弊社のエコシステムの進化に伴い、パートナー様はその変化に適応するとともに、成⻑が見込めそうな次の投資対象をどこにするかについて検討されていることと存じます。弊社では、2022 年がともに躍進する年になると信じており、弊社のパートナー戦略の一端をお目にかける機会の到来を心待ちにしております。

マルチクラウドは未来であり、その未来が持つ力は強大です。しかし、マルチクラウドは未来であると同時に、複雑さを増すという面も持ち合わせています。そのため、お客様、パートナー様、VMwareの間の協調関係をいっそう強めなくてはなりません。そうすれば、その関係はパートナー様がお客様のライフサイクル全体で価値を提供できるようになる機会ともなります。サンディ・ホーガン(SandyHogan)の記事をお読みいただき、このことが皆様にとってどのような意味を持つのかについてぜひご確認ください。

2023 年度第1 四半期(2022 年1 月29 日〜 4 月29 日)において、弊社の全体的な戦略の一環として新たな機会をご用意する予定です。1 月13 日開催のvmLIVE に今すぐご登録ください。パートナーエクスペリエンス、パートナープログラムおよびディストリビューション部門担当副社⻑、トレーシー・アン・パーマー(Tracy-Ann Palmer)が、2023 年度のVMware のエコシステム戦略をご紹介します。あわせて、Partner Universityのカスタマーサクセスマネージャ(CSM)認定とカスタマーサクセスアーキテクト(CSA)認定の取得に向けた準備を始めていただくことができます。カスタマーサクセスエキスパート(CSE)認定のお申し込みの受け付けは、2023 年度第1 四半期から開始いたします。詳細については、FAQ ドキュメントをご覧ください。

2022年1月号
Partner Central ご利用はこちら

弊社のパートナー様向けコンテンツはSalesforce.comベースの専用ポータル Partner Central にてご提供しております。ログイン画面が表示された場合は Partner Central のIDとパスワードをご利用ください。

VMware Cloud ご利用はこちら
クラウドパートナー様向けアセットページ ご利用はこちら

VMware Partner Connect最新情報

Partner Connect 情報まとめ/パートナー資料館 >

Partner Connect 説明会(2019年10月18日開催)の動画とQ&A >

Partner Connect 説明会資料 >

Partner Connect ハイライト(2019年第3四半期版)日本語版 >

Partner Connect_Transition Dashboard 確認方法 >

Partner Connect FAQ_日本語版(2019年8月版) >

VMware トレーニング

各種トレーニングスケジュールは
こちら

トレーニングに関するお問い合わせ

コース予定や内容、オンサイトトレーニングに関するお問合せは 教育部宛にお問合せください。

VMware FY22 カレンダー

・Q1 2021/01/30-2021/4/30

・ Q2 2021/05/01-2021/07/30

・ Q3 2021/07/31-2021/10/29

・ Q4 2021/10/30-2021/01/28

VCPP関連最新コンテンツ

ビデオ: Episode 50 - VMware Cloud Director Autoscaling
ブログ: VMware Cloud Director Assignable Storage Policies to Entity Types
資料: VMware Cloud Provider Lifecycle Manager Deployment Guide
ブログ: Feature Friday Episode 50 - Autoscaling for VMware Cloud Director 10.2
デモ : Deploy VMware Cloud Director using VMware Cloud Provider Lifecycle Manager
デモ: VMware Cloud Verified Application Process

過去のコンテンツはこちらの「最新コンテンツ(英語)」からご覧いただけます。

セールス

VMware Cloud Director Service MSP 割引の変更に関するお知らせ

2022 年 2 月 1 日より、契約更新時に新しい割引が適用されます。詳細については、MSP 価格ハンドブックをご覧ください。ご不明な点があれば、弊社のアグリゲータにお問い合わせください。

お手続きに関するお知らせ:期間限定ライセンスの更新と SaaS の発注書の提出期間限定ライセンスの更新と SaaS の発注書を提出する際には、必ず発注書のSPF フィールドに見積もり名/番号を記載してください。これによって発注に問題がなく、期間の開始日/終了日が正確であるかが確認されます。

  • 見積もり名/番号は、VMware の PDF 形式の見積もり書の右上に記載されています。
  • 記載例:RenewalQuote# 388335914-08102021-1322
注:発注書のSPF フィールドに見積もり名の記載がない場合、発注のタイミングによっては、将来的にRMA になることがあります。

NSX Advanced Load Balancer(Avi)とクラウドサービスの組み合わせに関するお知らせ

アプリケーションの提供を簡素化し、お客様がアプリケーションサービスをすぐに利用できる環境を実現する、意義の大きいソリューションをご用意いたしました。Avi とクラウドサービスの組み合わせによって、集中型のライセンスサービス、セキュリティ上の脅威に対するライブアップデート、プロアクティブなゼロタッチサポートなどの一連の新しい運用サービスを提供します。詳細については、こちらをご覧ください。

EUC の価格設定およびパッケージのアップデート

今年は、エンドユーザーコンピューティング(EUC)のお客様に対するサービスの質を向上させ、VMware の SaaS に関する将来的な計画との整合性を取るために、数多くの変更を行いました。具体的な内容は次のとおりです。

  1. Essentials:従業員、UEM、K -12 向けのEssentials をリリース、既存のEssentials SKU の名前をMobile と Desktop に変更、いくつかの機能変更に伴いDesktop Essentials の価格を値下げ(詳細については比較表を参照)
  2. Workspace ONE Education Essentials(S KU の後継バージョン)をリリース(詳細についてはナレッジベースの記事を参照)
  3. Workspace ONE と Horizon の複数年契約製品すべての価格を値上げ(詳細についてはナレッジベースの記事を参照)
  4. Anywhere Workspace Enterprise バンドルとそれに付随するアップグレードSKUを2022 年1 月から提供開始

提供開始:Tanzu リファレンスアーキテクチャ

今回のリリースでは、インフラストラクチャプロバイダー向けのリンクを含む、Tanzu エディションの展開に使用するハイレベルのアーキテクチャが提供されます。詳細については、こちらをご覧ください。

Tanzu Developer Center

Tanzu Developer Centerに、モダンアプリケーション開発の基盤となる実践ガイドをご用意しました。パートナー様向けにTanzu ソリューションの構築方法を解説しています。現在利用いただけるのは初級者向けのコースですが、上級者向けのコースもまもなく追加予定です。

NSX-T 3.2 のマルチクラウドセキュリティ、ネットワーク、運用における革新的な機能

このリリースには、マルチクラウドセキュリティと、コンテナ、仮想マシン、物理ワークロード用のスケールアウトネットワークの全体に関わる、重要な革新的技術が搭載されています。また、運用が簡素化されており、ワークロードをどこに展開していてもワンクリックでパブリッククラウドをご利用いただけます。詳細については、こちらをご覧ください。

提供開始:VMware SD-WAN リリース4.3.1

このリリースはメンテナンスリリースであり、重要な修正が施されています。リリース4.3.0 の新機能や機能強化を必要とするすべてのお客様、およびリリース4.3.0 以降に修正された問題に影響を受けているすべてのお客様に推奨します。詳細については、こちらをご覧ください。

クラウドプロバイダー向けTanzu Standard

Tanzu Standard と VMware Cloud Director の統合により、パートナー様はマルチテナント管理型のKubernetes-as-a-Service(KaaS)をマルチクラウド環境で実現できるようになります。クラウドプロバイダーは、Tanzu Kubernetes Grid と VMware のKubernetes ディストリビューションを、vSphere 上で1 つの統合サービスとして利用することも、複数のパブリッククラウドにまたがって展開することもできます。また、Tanzu Mission Control と同様に、ほかのクラウド上に展開されたCNCF 準拠のK8s クラスタに関連付けて、クラスタを一元管理することも可能です。詳しくはこちら

VMware Carbon Black Cloud Managed Detection and Response(MDR)サービスのお知らせ

このサービスは、エンドポイントやワークロードの可視性を高めるとともにインシデントレスポンスを迅速化します。これによりお客様は、弊社のセキュリティアナリストと双方向でコミュニケーションを取りながら、脅威を封じ込めることができます。 このリリースの詳細については、こちらをご覧ください。また、今回の発売にちなんだ説明用のビデオとプレゼンテーションもご覧ください。

イネーブルメント
VMware Learning - 日本語で受講可能なオンライントレーニング [Workspace ONE] -

日本語で受講可能な独学型オンライントレーニングに、Workspace ONEコースが登場!
30日間、ご自身のペースで学習いただけけます。

コース名:Workspace One Deploy & Manage v21 OnDemand-Japanese
https://mylearn.vmware.com/mgrReg/courses.cfm?ui=www_edu&a=one&id_subject=97874&rcode=ODPage

コース概要:VMware Workspace ONE®UEMを使用し、インテリジェンス主導のマルチプラットフォーム・エンドポイント管理ソリューションを立ち上げ、維持するための基本的な手法を習得するコース

受講費用:$4,250
* VMwareパートナー企業所属の方には、ご契約に応じた割引が適用となります

VMwareオンデマンドコース :https://www.vmware.com/jp/jpedu_ondemand.html
お問合せ/ お申込み:japan-education@vmware.com

VMware カスタマーサクセスコンピテンシー認定に関するお知らせ

Partner Universityにご登録いただき、カスタマーサクセスマネージャ(CSM)認定およびカスタマーサクセスアーキテクト(CSA)認定の取得に向けた準備を始めていただくことができます。カスタマーサクセスエキスパート(CSE)認定のお申し込みの受け付けは、2023 年度第1 四半期から開始いたします。詳細については、FAQ ドキュメントをご覧ください。

提供開始:ネットワークセキュリティソリューションコンピテンシー

VMware のネットワークセキュリティを備えたサービスを販売、提供する機会を得られるようになります。このソリューションは、ソフトウェアベースのファイアウォール、IDS/IPS、高度な脅威からの保護(ATP)によって、組織やお客様のデータを保護します。こちらでご登録ください。

イネーブルメント
VMSA-2021-0028 およびLog4j:重要な情報

オープンソースのApache Software Foundation log4j Java のログ収集コンポーネントに重大な脆弱性(CVE-2021-44228)が発見されるという業界全体に関わる問題を受け、VMware は新しい重要なSecurity Advisory であるVMSA-2021-0028 を発表しました。詳細については、こちらの投稿FAQ ドキュメントをご確認ください。

また、CVE-2021-4428、CVE-2021-45046、CVE-2021-45105 において特定された重大な脆弱性を緩和するため、VMware HealthAnalyzerがアップデートされています。これらの脆弱性の深刻度は 10/10 および 7.5/10 であり、多数の企業においてこの問題を解決するためのパッチが緊急に適用されるものと考えられます。詳細については、こちらをご覧ください。

Power of Partnership:最近の投稿

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