通常、支社の IT ニーズと企業のデータセンターの IT ニーズは大きく異なります。 双方の仮想化にご興味をお持ちの場合は、それぞれの使用環境を基に個別に回答することをお勧めします。
選択した可用性レベルを実現するには、共有ストレージが必要です。
次の質問に回答してください。
すべて選択
すべての選択を解除
はい
上記以外

質問 1

ワークロード数

推奨製品

 

ワークロード数

現在または近い将来、仮想環境内で実行する予定のワークロード数を教えてください

VMware vSphere 環境では、物理サーバから統合された既存のワークロードと、新規のワークロードの両方を実行できます。通常、各ワークロードとそのオペレーティング システムは、1 台の仮想マシン内にカプセル化されます。 ご利用の環境内で
一定時間内に同時に実行する予定のワークロードの総数を選択してください。将来的な拡張も考慮してご回答ください。

 

仮想マシンは完全に分離されたソフトウェア コンテナで、独自のオペレーティング システムとワークロードを物理コンピュータと同じように実行できます。仮想マシンには、ソフトウェア ベースの独自の仮想 CPU、RAM、ハード ディスク、NIC (ネットワーク インターフェイス カード) などが含まれ、物理コンピュータと同様に動作します。

オペレーティング システム、ワークロード、およびネットワーク上のその他のコンピュータは、仮想マシンと物理マシンの違いを認識することはできません。仮想マシン自体も、自らを 「物理」 コンピュータと認識します。実際は、仮想マシンはソフトウェアのみで構成されており、ハードウェア コンポーネントは一切含まれていません。このため、物理ハードウェアに比べて、仮想マシンには独特のメリットが数多く存在します。
可用性

仮想ワークロードの可用性を維持するためには何が必要ですか

IT サービスの高可用性を確保することは、以前にも増して困難となっています。仮想環境における可用性には、計画的なシステム停止時や物理的な障害発生時のダウンタイムを削除することから、迅速で信頼性に優れたディザスタ リカバリを管理することまで、さまざまな種類があります。
現在、または今後必要な可用性に最も近いものを選択してください。
ディザスタ リカバリの自動化により、災害発生時に IT 資産を保護し、ビジネスを継続できます。VMware vCenter Site Recovery Manager は、復旧手順書を使用した、ミスが発生しやすい従来のマニュアル作業の代わりに、信頼性に優れ、自動化されたサイト リカバリと移行プロセスを実現します。
アプリケーションに障害が発生した場合、VMware vSphere App HA (High Availability) が提供する監視と自動修正機能により、同じ仮想マシン、または同じクラスタ内の別の仮想マシン上でアプリケーションを再起動できます。
物理的な障害が発生した場合、VMware vSphere Fault Tolerance は、ダウンタイム、データの損失、およびシステムの中断なしで、フェイルオーバーを瞬時に行います。
物理的な障害が発生した場合、VMware vSphere High Availability によって、影響を受けた仮想マシンはキャパシティに余裕のある別の本番サーバ上で再起動されます。オペレーティング システムに障害が発生した場合、影響を受けた仮想マシンは同じ物理サーバ上で自動的に再起動されます。それと同時に、VMware vSphere Data Protection によって仮想マシン イメージを迅速にバックアップします。
サーバとストレージの両方の計画的メンテナンスを、運用を中断せずに実行できます。
VMware vSphere vMotion は、実行中の仮想マシンをホスト間で移行することにより、計画的なサーバのメンテナンスに起因するアプリケーションのダウンタイムを排除します。
VMware vSphere Storage vMotion は、実行中の仮想マシン ディスク ファイルをストレージ アレイ内または異なるストレージ アレイ間で移行することにより、計画的なストレージのメンテナンスに起因するアプリケーションのダウンタイムを排除します。
運用管理

仮想環境の管理性向上には何が必要ですか

仮想化によって、IT の管理方法は変化しています。絶えず変化するプライベート クラウド環境の管理には、特定のインフラストラクチャに特化した従来の IT 管理ツールでは不十分な場合があります。VMware 製品は、従来の IT 管理ツールの機能を超えて、サービス レベルとコンプライアンスを維持しながら、運用を最適化して効率化とコスト削減を可能にします。
現在、または今後必要となる機能に最も近いものを選択してください。
VMware vCenter Operations Manager は、特許取得済みの自己学習型分析機能により、パフォーマンスのボトルネックを予測し、IT インフラストラクチャの健全性に関する視認性を提供します。その結果、アプリケーションのダウンタイムを 36 % 削減し、診断と問題解決に要する時間を 26 % 短縮できます。
VMware vCenter Operations Manager は、キャパシティの 使用量を最適化することで、仮想リソースを最も効率的に使用できるようにします。また、キャパシティの使用状況を追跡して将来のキャパシティ不足を回避し (What-if シナリオ分析)、キャパシティ使用率を最大 40 %、統合率を最大 37 % 向上させます。
VMware vCenter Infrastructure Navigator は、アプリケーション サービスを自動的に検出して、それらの依存関係をマッピングします。仮想マシン インフラストラクチャで実行されているアプリケーション サービスとその関係を視覚化し、日常的な運用管理に活用できます。
VMware vCenter Configuration Manager は、変更を自動的に検出し、その変更が、社内で定義されているポリシーや業界の規制、たとえばサーベンス オクスリー (SOX) 法、PCI DSS、HIPAA などに完全に準拠していることを確認します。
自動化とプロビジョニング

ビジネス要件を満たすよう、俊敏性を向上させるには何が必要ですか

IT 部門が、サービスの提供時の現在のスピードと俊敏性を維持しながら、柔軟にサービスを展開するには、プロビジョニングの自動化が不可欠です。
現在、または今後必要となる機能に最も近いものを選択してください。
VMware vCloud Automation Center は、新しいインフラストラクチャを数分でプロビジョニングします。また、既存のインフラストラクチャを拡張可能なクラウド サービスに容易に進化させることができます。
VMware vCloud Automation Center は、サービスの配置、承認、およびリソース割り当てに対してポリシーを適用し、サービスのライフサイクルを完全に管理します。
VMware vCloud Automation Center が提供する 「Advanced Service Designer」 は、メールのプロビジョニングや展開サービスなどの任意の新しいサービスを作成し、作成したサービスをカタログに公開して、必要に応じてセルフサービスでアクセスできるようにします。このフレームワークでは、すべての新しいサービスが一貫した管理体制に置かれ、ライフサイクル管理が行われます。
VMware vCloud Automation Center のインターフェイスでは、シンプルなドラッグ アンド ドロップ操作で、アプリケーションのブループリントを定義および作成できます。アプリケーションのブループリントを作成することで、IT ポリシーが適用された標準のサービス環境や、ビジネス ニーズにしたがってアプリケーションを展開できる柔軟性をクラウド ユーザーに提供します。
仮想インフラストラクチャのネットワークおよびセキュリティ

仮想インフラストラクチャには、どの程度のネットワークおよびセキュリティ レベルが必要ですか。

Software-Defined Data Center (SDDC) への移行に伴い、コンピュータ リソースだけでなくネットワークやセキュリティにまで仮想化を拡張することで、IT 部門は効率性と俊敏性を向上させることができます。ネットワークとセキュリティの仮想化は、ネットワークの抽象化から Software-Defined Networking におよび、仮想ファイアウォール、VPN、ロード バランシング、および VXLAN による拡張ネットワークなどの幅広いサービスを単一のソリューションとして導入できます。
現在、または今後必要なサービス レベルに最も近いものを選択してください。

 

VMware vSphere Distributed Switch は、プロビジョニングの統合と効率化、複数のホストにわたる仮想ネットワークの管理と監視、およびネットワークの監視とトラブルシューティングの機能を提供します。また、サードパーティ製の仮想スイッチを使用することもできます (オプション)。これにより、使いなれた物理ネットワークの機能と制御を仮想ネットワークに拡張して利用できます。
VMware vCloud Networking and Security は、Software-Defined Networking and Security (ソフトウェア定義のネットワークとセキュリティ) を仮想インフラストラクチャに組み込んで提供します。VXLAN を使用すると、ネットワーク キャパシティの統合プールを、特定のアプリケーションをサポートする論理ネットワークに最適に分割し、アプリケーションに合わせて拡張または縮小できます。仮想ネットワーク インフラストラクチャには、セキュリティ、ロード バランシング、およびその他のゲートウェイ サービスを追加できます。
共有ストレージ

共有ストレージ環境を使用していますか、またはその計画がありますか。

vSphere の高度な機能により、アプリケーションの可用性と連続稼動時間を大幅に向上できます。 これらの機能の多くには、ファイバ チャネル SAN、iSCSI SAN、NAS、および vSphere Storage Appliance (VSA) などの共有ストレージが必要です。
共有ストレージが必要な機能の例:
  • VMware vSphere High Availability: サーバに障害が発生すると、仮想マシンを自動的に再起動
  • VMware vSphere Fault Tolerance: 物理サーバ障害時でもダウンタイムやデータ損失なしで、継続的な可用性を提供
  • VMware vSphere DRS: ビジネスの優先順位に基づいて、サーバ グループ全体にわたりアプリケーションにリソースを割り当て
  • VMware vSphere Storage vMotion: システム停止やダウンタイムなしで、稼動中の仮想マシンのライブ マイグレーションをストレージ間で実行
VMware vSphere API for Array Integration は、サポート対象のディスク アレイに対して特定のストレージ操作を実行できます。これには、ブロックのコピーおよびブロックのゼロ初期化のオフロード、シン プロビジョニング アレイの未使用の領域の解放と再利用および容量不足の警告、NAS とブロック ベースのストレージのサポートが含まれます。これにより、より少ない CPU、メモリ、ストレージ帯域幅でもパフォーマンス向上が可能となります。
VMware vSphere API for Storage Awareness では、サードパーティ ストレージ ベンダーのマルチパス ソフトウェア機能との連携をサポートする、モジュラー型ストレージ アーキテクチャを構築できます。ストレージ ベンダーは仮想環境用プラグインを開発し、複数のパスを選択肢として提供できます。複数のパスを並列に提供することで、vSphere ホストからストレージ アレイへの I/O のパフォーマンスと信頼性が向上します。
ワークロードのパフォーマンス

ワークロードのパフォーマンスを保証するには何が必要ですか

最高レベルのワークロード パフォーマンスを確保することは、常に IT 部門の主な目標の 1 つとなっていました。VMware の製品には、一定のパフォーマンス レベルを確保するか、場合によっては仮想化されていない物理環境を超えるパフォーマンスを実現できる機能があります。
現在、または今後必要なワークロードのパフォーマンスに最も近いものを選択してください。
VMware vSphere DRS (Distributed Resources Scheduler) は、ビジネスの優先順位に基づいて、サーバ グループ全体にわたってアプリケーションにリソースを割り当て、ワークロードを調整してパフォーマンスを最大にします。
VMware vSphere Distributed Power Management (DPM) は、リソースの需要が低いときにホストをスタンバイ モードにし、クラスタ内の電力消費量を動的に最適化することで、電力と冷却コストを 20 % 削減します。リソースの需要が高くなると、サービスを継続するため、サーバを起動して処理能力を確保します。
VMware vSphere Storage DRS (Distributed Resources Scheduler) は、最適なストレージに仮想マシンのデータを初期配置できます。また、アプリケーションのサービス レベル維持するため、ストレージの占有量とストレージ I/O の負荷を継続的に調整して、リソースに関するボトルネックの発生を回避します。
VMware vSphere Network I/O Control は、ネットワークの I/O の負荷を継続的に監視し、使用可能な I/O リソースをビジネス ニーズにしたがって動的に割り当てることで、ビジネス クリティカルなアプリケーションが I/O リソースを常に使用できるようにします。
VMware vSphere Storage I/O Control により、サービス レベルに従って、共有ストレージ プールへの I/O アクセスに優先順位を設定できます。1 つのストレージ ボリュームの I/O 負荷を継続的に監視し、利用可能な I/O リソースをビジネス ニーズに合わせて仮想マシンに動的に割り当てます。
VMware vSphere のホスト プロファイルを使用すると、新しいホストのセットアップ時間の短縮、一貫性とコンプライアンスの維持、複数のホストへの変更の適用が可能となります。一度作成したホスト プロファイルは、1 つまたは複数の vSphere ホストやクラスタに関連付けることができます。ホスト構成はホスト プロファイルと比較され、違いがあった場合は自動的に修正されます。
VMware vSphere Auto Deploy は、x86 サーバのネットワーク ブート機能と、占有量の小さい vSphere のハイパーバイザーを利用して、サーバを迅速に展開します。Auto Deploy は、メモリに ESXi ソフトウェアが直接インストールされた Auto Deploy サーバを中央に配置し、Sphere ホストがこのサーバからネットワーク ブートできるようにします。
VMware vSphere Flash Read Cache では、サーバ側のフラッシュ リソースの仮想プール上で読み取りキャッシュ機能を有効にすることにより、ワークロードのパフォーマンスが最大で 5 ~ 10 倍向上します。
2 個を超える CPU を搭載したサーバ

2ソケット (プロセッサ) を超えるサーバをお持ちですか

VMware vSphere は、複数のプロセッサを持つサーバ上で実行できます。ただし、小規模な IT 環境用に設計された vSphere のエディションの一部では、2 ソケットを搭載したサーバに使用が限定されます。1 プロセッサあたり 2 ソケット (プロセッサ) を超えるサーバを使用するかどうか、下のラジオボタンで選択してください。
この質問により、推奨される vSphere のエディションに制限を加えたくない場合は、「未定」 を選択してください。
データセンターのインフラストラクチャ

どのようなタイプのビジネス環境の仮想化に関心がありますか

VMware は、企業の統合データセンターを対象にした仮想化ソリューションと、地域のオフィス、小売店、支社、および工場などのリモート サイトを対象とした仮想化ソリューションを用意しています。
通常、リモート サイトおよび支社の IT ニーズと、企業のデータセンターの IT ニーズは、大きく異なります。データセンターの仮想化とリモート サイトおよび支社の仮想化の両方にご興味をお持ちの場合は、それぞれの使用環境に合わせて、個別に回答することをお勧めします。

vSphere Essentials Plus

サーバ統合とビジネス継続性

 

VMware vSphere 5.5 Essentials Plus は、小規模オフィス向けのソリューション パッケージです。仮想化によってハードウェアのコストを削減しながら、最高のアプリケーションの可用性とデータ保護を実現します。Essentials Plus Edition には、vSphere Essentials Plus の 6 CPU ライセンスと、vCenter Server Essentials が 1 インスタンス含まれます。
vSphere 5.5 Essentials Plus の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

可用性

より少ない IT 占有量でビジネス継続性を確保

管理性

データのバックアップとレプリケーションによるビジネス アプリケーションの保護

 

vSphere Essentials Plus

サーバ統合とビジネス継続性

 

VMware vSphere 5.5 Essentials Plus は、小規模オフィス向けのソリューション パッケージです。仮想化によってハードウェアのコストを削減しながら、最高のアプリケーションの可用性とデータ保護を実現します。Essentials Plus Edition には、vSphere Essentials Plus の 6 CPU ライセンスと、vCenter Server Essentials が 1 インスタンス含まれます。
vSphere 5.5 Essentials Plus の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

可用性

より少ない IT 占有量でビジネス継続性を確保

管理性

データのバックアップとレプリケーションによるビジネス アプリケーションの保護

注:本エディションの完全な機能セットを活用するには、共有ストレージが必要です。専用の共有ストレージ ハードウェアを所有していない場合は、vSphere Storage Appliance ソフトウェアが提供する、複数サーバの内部ディスクを使用した共有ストレージ機能をご利用いただけます。
vSphere Storage Appliance:
vSphere Storage Appliance (VSA) は、共有ストレージ ハードウェアを使用せずに共有ストレージ機能を提供する、ソフトウェア ベースのソリューションです。VSA は、vCenter Server から簡単にインストールおよび管理できます。VSA により、アプリケーションの高可用性など、vSphere の高度な機能を利用できます。このとき、共有ストレージ ハードウェアの複雑性やコストを発生しません。
 

vSphere Essentials Plus for ROBO

リモート オフィスや支社における仮想化の利用

 

VMware は、中規模およびエンタープライズ クラスのお客様向けの vSphere 5.5 のエディションを提供しており、複数の地域に展開する営業所や支社 (ROBO) など、小規模の分散オフィス環境の仮想化を実現します。地理的に離れた場所のオフィスであっても、ローカルで、あるいは中央から柔軟に管理できます。Essentials Plus Edition for Retail and Branch Offices (ROBO) には、vSphere Essentials Plus の 10 CPU ライセンスと、vCenter Server Essentials が 5 インスタンス含まれます。このエディションは、vCenter Server Essentials または vCenter Server Standard のいずれかで管理できます (いずれも別売)。
vSphere 5.5 Essentials Plus for Retail and Branch Offices の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

可用性

より少ない IT 占有量でビジネス継続性を確保

管理性

データのバックアップとレプリケーションによるビジネス アプリケーションの保護

 

vSphere Essentials Plus for ROBO

リモート オフィスや支社における仮想化の利用

 

VMware は、中規模およびエンタープライズ クラスのお客様向けの vSphere 5.5 のエディションを提供しており、複数の地域に展開する営業所や支社 (ROBO) など、小規模の分散オフィス環境の仮想化を実現します。地理的に離れた場所のオフィスであっても、ローカルで、あるいは中央から柔軟に管理できます。Essentials Plus Edition for Retail and Branch Offices (ROBO) には、vSphere Essentials Plus の 10 CPU ライセンスと、vCenter Server Essentials が 5 インスタンス含まれます。このエディションは、vCenter Server Essentials または vCenter Server Standard のいずれかで管理できます (いずれも別売)。
vSphere 5.5 Essentials Plus for Retail and Branch Offices の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

可用性

より少ない IT 占有量でビジネス継続性を確保

管理性

データのバックアップとレプリケーションによるビジネス アプリケーションの保護

注:本エディションの完全な機能セットを活用するには、共有ストレージが必要です。専用の共有ストレージ ハードウェアを所有していない場合は、vSphere Storage Appliance ソフトウェアが提供する、複数サーバの内部ディスクを使用した共有ストレージ機能をご利用いただけます。
vSphere Storage Appliance:
vSphere Storage Appliance (VSA) は、共有ストレージ ハードウェアを使用せずに共有ストレージ機能を提供する、ソフトウェア ベースのソリューションです。VSA は、vCenter Server から簡単にインストールおよび管理できます。VSA により、アプリケーションの高可用性など、vSphere の高度な機能を利用できます。このとき、共有ストレージ ハードウェアの複雑性やコストを発生しません。
 

vSphere with Operations Management Standard

サーバ統合とワークロードのキャパシティおよび健全性の詳細表示

 

VMware vSphere with Operations Management 5.5 Standard は、基本的なアプリケーション統合を行うためのエントリ向けソリューションです。ハードウェア コストを削減し、ワークロードとキャパシティのパフォーマンスの視認性を高めることができます。
vSphere with Operations Management 5.5 Standard の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

 

vSphere with Operations Management Standard

サーバ統合とワークロードのキャパシティおよび健全性の詳細表示

 

VMware vSphere with Operations Management 5.5 Standard は、基本的なアプリケーション統合を行うためのエントリ向けソリューションです。ハードウェア コストを削減し、ワークロードとキャパシティのパフォーマンスの視認性を高めることができます。
vSphere with Operations Management 5.5 Standard の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

注:本エディションの完全な機能セットを活用するには、共有ストレージが必要です。専用の共有ストレージ ハードウェアを所有していない場合は、vSphere Storage Appliance ソフトウェアが提供する、複数サーバの内部ディスクを使用した共有ストレージ機能をご利用いただけます。
vSphere Storage Appliance:
vSphere Storage Appliance (VSA) は、共有ストレージ ハードウェアを使用せずに共有ストレージ機能を提供する、ソフトウェア ベースのソリューションです。VSA は、vCenter Server から簡単にインストールおよび管理できます。VSA により、アプリケーションの高可用性など、vSphere の高度な機能を利用できます。このとき、共有ストレージ ハードウェアの複雑性やコストを発生しません。
 

vSphere with Operations Management Enterprise

リソースのロード バランシングと、ワークロードのキャパシティおよび健全性の詳細表示

 

VMware vSphere with Operations Management 5.5 Enterprise は、強力で効率的なリソース管理を実現すると同時に、計画的および計画外のダウンタイムからすべてのアプリケーションを保護します。また、ワークロードとキャパシティ パフォーマンスの視認性が高まります。
vSphere with Operations Management 5.5 Enterprise の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

 

vSphere with Operations Management Enterprise

リソースのロード バランシングと、ワークロードのキャパシティおよび健全性の詳細表示

 

VMware vSphere with Operations Management 5.5 Enterprise は、強力で効率的なリソース管理を実現すると同時に、計画的および計画外のダウンタイムからすべてのアプリケーションを保護します。また、ワークロードとキャパシティ パフォーマンスの視認性が高まります。
vSphere with Operations Management 5.5 Enterprise の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

注:本エディションの完全な機能セットを活用するには、共有ストレージが必要です。専用の共有ストレージ ハードウェアを所有していない場合は、vSphere Storage Appliance ソフトウェアが提供する、複数サーバの内部ディスクを使用した共有ストレージ機能をご利用いただけます。
vSphere Storage Appliance:
vSphere Storage Appliance (VSA) は、共有ストレージ ハードウェアを使用せずに共有ストレージ機能を提供する、ソフトウェア ベースのソリューションです。VSA は、vCenter Server から簡単にインストールおよび管理できます。VSA により、アプリケーションの高可用性など、vSphere の高度な機能を利用できます。このとき、共有ストレージ ハードウェアの複雑性やコストを発生しません。
 

vSphere with Operations Management Enterprise Plus

アプリケーションの可用性向上と、ワークロードのキャパシティおよび健全性の詳細表示

 

VMware vSphere with Operations Management 5.5 Enterprise Plus には、すべての vSphere の機能が含まれています。データセンターを大幅に簡素化された仮想インフラストラクチャに変換し、柔軟性と信頼性を備えた次世代の IT サービスを提供します。また、ワークロードとキャパシティ パフォーマンスの視認性が高まります。
vSphere with Operations Management 5.5 Enterprise Plus の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

大規模な仮想環境の運用管理を簡素化

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

ホスト管理とプロビジョニングの自動化により、セットアップ時間を短縮

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

インフラストラクチャ レベルからアプリケーション レベルまで、ビジネス クリティカルなアプリケーションの可用性と連続稼動時間を向上

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

 

vSphere with Operations Management Enterprise Plus

アプリケーションの可用性向上と、ワークロードのキャパシティおよび健全性の詳細表示

 

VMware vSphere with Operations Management 5.5 Enterprise Plus には、すべての vSphere の機能が含まれています。データセンターを大幅に簡素化された仮想インフラストラクチャに変換し、柔軟性と信頼性を備えた次世代の IT サービスを提供します。また、ワークロードとキャパシティ パフォーマンスの視認性が高まります。
vSphere with Operations Management 5.5 Enterprise Plus の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

大規模な仮想環境の運用管理を簡素化

俊敏性

物理インフラストラクチャの仮想化により、新しいワークロードの展開時間を数週間から数時間に短縮

ホスト管理とプロビジョニングの自動化により、セットアップ時間を短縮

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

インフラストラクチャ レベルからアプリケーション レベルまで、ビジネス クリティカルなアプリケーションの可用性と連続稼動時間を向上

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

注:本エディションの完全な機能セットを活用するには、共有ストレージが必要です。専用の共有ストレージ ハードウェアを所有していない場合は、vSphere Storage Appliance ソフトウェアが提供する、複数サーバの内部ディスクを使用した共有ストレージ機能をご利用いただけます。
vSphere Storage Appliance:
vSphere Storage Appliance (VSA) は、共有ストレージ ハードウェアを使用せずに共有ストレージ機能を提供する、ソフトウェア ベースのソリューションです。VSA は、vCenter Server から簡単にインストールおよび管理できます。VSA により、アプリケーションの高可用性など、vSphere の高度な機能を利用できます。このとき、共有ストレージ ハードウェアの複雑性やコストを発生しません。
 

vCloud Suite Standard

ビジネスの俊敏性を向上し、設備投資コストを削減するプライベート クラウドの基盤となるソリューション

 

VMware vCloud Suite は、vSphere ベースの完全な統合プライベート クラウド インフラストラクチャを提供します。IT 運用を簡素化すると同時に、組み込みのインテリジェンス機能による仮想インフラストラクチャ サービスにより、定義したポリシーに基づいて、オンデマンドのアプリケーションのプロビジョニング、配置、構成、および制御を自動化します。
VMware vCloud Suite Standard はクラウド インフラストラクチャの基盤を構築し、迅速かつ安全に IT を利用できるようにして、ビジネスの俊敏性を向上します
vCloud Suite Standard の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

大規模な仮想環境の運用管理を簡素化

俊敏性

IT サービスのプロビジョニングを自動化し、サービス デリバリに必要な時間を数日間から数分間に短縮

コンピューティング、ストレージ、ネットワーク、およびセキュリティを含むソフトウェア定義のサービスをすべてプロビジョニングしてデータセンターを仮想化し、パブリック クラウドにまで拡張して使用

拡張性に優れたネットワークと仮想化対応のセキュリティにより、仮想化による俊敏性をネットワークやセキュリティ サービスにまで拡張

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

インフラストラクチャ レベルからアプリケーション レベルまで、ビジネス クリティカルなアプリケーションの可用性と連続稼動時間を向上

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

 

vCloud Suite Standard

ビジネスの俊敏性を向上し、設備投資コストを削減するプライベート クラウドの基盤となるソリューション

 

VMware vCloud Suite は、vSphere ベースの完全な統合プライベート クラウド インフラストラクチャを提供します。IT 運用を簡素化すると同時に、組み込みのインテリジェンス機能による仮想インフラストラクチャ サービスにより、定義したポリシーに基づいて、オンデマンドのアプリケーションのプロビジョニング、配置、構成、および制御を自動化します。
VMware vCloud Suite Standard はクラウド インフラストラクチャの基盤を構築し、迅速かつ安全に IT を利用できるようにして、ビジネスの俊敏性を向上します
vCloud Suite Standard の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

大規模な仮想環境の運用管理を簡素化

俊敏性

IT サービスのプロビジョニングを自動化し、サービス デリバリに必要な時間を数日間から数分間に短縮

コンピューティング、ストレージ、ネットワーク、およびセキュリティを含むソフトウェア定義のサービスをすべてプロビジョニングしてデータセンターを仮想化し、パブリック クラウドにまで拡張して使用

拡張性に優れたネットワークと仮想化対応のセキュリティにより、仮想化による俊敏性をネットワークやセキュリティ サービスにまで拡張

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

インフラストラクチャ レベルからアプリケーション レベルまで、ビジネス クリティカルなアプリケーションの可用性と連続稼動時間を向上

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

注:本エディションの完全な機能セットを活用するには、共有ストレージが必要です。専用の共有ストレージ ハードウェアを所有していない場合は、vSphere Storage Appliance ソフトウェアが提供する、複数サーバの内部ディスクを使用した共有ストレージ機能をご利用いただけます。
vSphere Storage Appliance:
vSphere Storage Appliance (VSA) は、共有ストレージ ハードウェアを使用せずに共有ストレージ機能を提供する、ソフトウェア ベースのソリューションです。VSA は、vCenter Server から簡単にインストールおよび管理できます。VSA により、アプリケーションの高可用性など、vSphere の高度な機能を利用できます。このとき、共有ストレージ ハードウェアの複雑性やコストを発生しません。
 

vCloud Suite Advanced

管理されたエンタープライズ プライベート クラウド向けソリューション

 

VMware vCloud Suite は、vSphere ベースの完全な統合プライベート クラウド インフラストラクチャを提供します。IT 運用を簡素化すると同時に、組み込みのインテリジェンス機能による仮想インフラストラクチャ サービスにより、定義したポリシーに基づいて、オンデマンドのアプリケーションのプロビジョニング、配置、構成、および制御を自動化します。
VMware vCloud Suite Advanced は、高度なソフトウェア定義のセキュリティ サービスでパフォーマンスとキャパシティ管理を強化できるため、IT 部門の安心感が高まります。
vCloud Suite Advanced の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

大規模な仮想環境の運用管理を簡素化

俊敏性

IT サービスのプロビジョニングを自動化し、サービス デリバリに必要な時間を数日間から数分間に短縮

コンピューティング、ストレージ、ネットワーク、およびセキュリティを含むソフトウェア定義のサービスをすべてプロビジョニングしてデータセンターを仮想化し、パブリック クラウドにまで拡張して使用

拡張性に優れたネットワークと仮想化対応のセキュリティにより、仮想化による俊敏性をネットワークやセキュリティ サービスにまで拡張

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

インフラストラクチャ レベルからアプリケーション レベルまで、ビジネス クリティカルなアプリケーションの可用性と連続稼動時間を向上

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

アプリケーションの依存関係を完全にマッピングすることで、すべての重要なアプリケーションのサービス レベルを確保

セルフサービス カタログでの承認プロセスとリソース割り当ての自動化により管理性を確保

 

vCloud Suite Advanced

管理されたエンタープライズ プライベート クラウド向けソリューション

 

VMware vCloud Suite は、vSphere ベースの完全な統合プライベート クラウド インフラストラクチャを提供します。IT 運用を簡素化すると同時に、組み込みのインテリジェンス機能による仮想インフラストラクチャ サービスにより、定義したポリシーに基づいて、オンデマンドのアプリケーションのプロビジョニング、配置、構成、および制御を自動化します。
VMware vCloud Suite Advanced は、高度なソフトウェア定義のセキュリティ サービスでパフォーマンスとキャパシティ管理を強化できるため、IT 部門の安心感が高まります。
vCloud Suite Advanced の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

大規模な仮想環境の運用管理を簡素化

俊敏性

IT サービスのプロビジョニングを自動化し、サービス デリバリに必要な時間を数日間から数分間に短縮

コンピューティング、ストレージ、ネットワーク、およびセキュリティを含むソフトウェア定義のサービスをすべてプロビジョニングしてデータセンターを仮想化し、パブリック クラウドにまで拡張して使用

拡張性に優れたネットワークと仮想化対応のセキュリティにより、仮想化による俊敏性をネットワークやセキュリティ サービスにまで拡張

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

インフラストラクチャ レベルからアプリケーション レベルまで、ビジネス クリティカルなアプリケーションの可用性と連続稼動時間を向上

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

アプリケーションの依存関係を完全にマッピングすることで、すべての重要なアプリケーションのサービス レベルを確保

セルフサービス カタログでの承認プロセスとリソース割り当ての自動化により管理性を確保

注:本エディションの完全な機能セットを活用するには、共有ストレージが必要です。専用の共有ストレージ ハードウェアを所有していない場合は、vSphere Storage Appliance ソフトウェアが提供する、複数サーバの内部ディスクを使用した共有ストレージ機能をご利用いただけます。
vSphere Storage Appliance:
vSphere Storage Appliance (VSA) は、共有ストレージ ハードウェアを使用せずに共有ストレージ機能を提供する、ソフトウェア ベースのソリューションです。VSA は、vCenter Server から簡単にインストールおよび管理できます。VSA により、アプリケーションの高可用性など、vSphere の高度な機能を利用できます。このとき、共有ストレージ ハードウェアの複雑性やコストを発生しません。
 

vCloud Suite Enterprise

すべてのアプリケーションに回復性、コンプライアンスの維持、およびセキュリティを提供するプライベート クラウド

 

VMware vCloud Suite は、vSphere ベースの完全な統合プライベート クラウド インフラストラクチャを提供します。IT 運用を簡素化すると同時に、組み込みのインテリジェンス機能による仮想インフラストラクチャ サービスにより、定義したポリシーに基づいて、オンデマンドのアプリケーションのプロビジョニング、配置、構成、および制御を自動化します。
VMware vCloud Suite Enterprise は、回復性に優れ、コンプライアンスに準拠した IT リソースにより、売上とビジネス上の信頼性を維持するための包括的なソリューションを提供します。
vCloud Suite Enterprise の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

大規模な仮想環境の運用管理を簡素化

俊敏性

IT サービスのプロビジョニングを自動化し、サービス デリバリに必要な時間を数日間から数分間に短縮

コンピューティング、ストレージ、ネットワーク、およびセキュリティを含むソフトウェア定義のサービスをすべてプロビジョニングしてデータセンターを仮想化し、パブリック クラウドにまで拡張して使用

拡張性に優れたネットワークと仮想化対応のセキュリティにより、仮想化による俊敏性をネットワークやセキュリティ サービスにまで拡張

一貫性を維持しながら、マルチティア アプリケーションのプロビジョニングをオンデマンドで迅速に実行

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

インフラストラクチャ レベルからアプリケーション レベルまで、ビジネス クリティカルなアプリケーションの可用性と連続稼動時間を向上

ディザスタ リカバリの自動化により、ダウンタイムからビジネス クリティカルなアプリケーションを保護

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

アプリケーションの依存関係を完全にマッピングすることで、すべての重要なアプリケーションのサービス レベルを確保

セルフサービス カタログでの承認プロセスとリソース割り当ての自動化により管理性を確保

構成管理と、IT ポリシー、セキュリティ ガイドライン、および規制要件 (サーベンス オクスリー法、PCI DSS、HIPAA) への準拠を自動化

 

vCloud Suite Enterprise

すべてのアプリケーションに回復性、コンプライアンスの維持、およびセキュリティを提供するプライベート クラウド

 

VMware vCloud Suite は、vSphere ベースの完全な統合プライベート クラウド インフラストラクチャを提供します。IT 運用を簡素化すると同時に、組み込みのインテリジェンス機能による仮想インフラストラクチャ サービスにより、定義したポリシーに基づいて、オンデマンドのアプリケーションのプロビジョニング、配置、構成、および制御を自動化します。
VMware vCloud Suite Enterprise は、回復性に優れ、コンプライアンスに準拠した IT リソースにより、売上とビジネス上の信頼性を維持するための包括的なソリューションを提供します。
vCloud Suite Enterprise の機能

効率性

サーバの統合率と使用率の向上により、設備投資コストと運用コストを 50 % 以上削減

キャパシティ使用率を 40 % 向上させることでキャパシティ不足を回避

大規模な仮想環境の運用管理を簡素化

俊敏性

IT サービスのプロビジョニングを自動化し、サービス デリバリに必要な時間を数日間から数分間に短縮

コンピューティング、ストレージ、ネットワーク、およびセキュリティを含むソフトウェア定義のサービスをすべてプロビジョニングしてデータセンターを仮想化し、パブリック クラウドにまで拡張して使用

拡張性に優れたネットワークと仮想化対応のセキュリティにより、仮想化による俊敏性をネットワークやセキュリティ サービスにまで拡張

一貫性を維持しながら、マルチティア アプリケーションのプロビジョニングをオンデマンドで迅速に実行

可用性

計画的および計画外のダウンタイムを排除することでビジネス継続性を確保

インフラストラクチャ レベルからアプリケーション レベルまで、ビジネス クリティカルなアプリケーションの可用性と連続稼動時間を向上

ディザスタ リカバリの自動化により、ダウンタイムからビジネス クリティカルなアプリケーションを保護

管理性

ワークロードの健全性とパフォーマンスを視覚化することで、アプリケーションのダウンタイムを最大 36 %、問題解決に要する時間を最大 26 % 短縮

ビジネスの優先順位に対し動的にリソースを合わせ、ワークロードを調整することで、最高のパフォーマンスを実現

アプリケーションの依存関係を完全にマッピングすることで、すべての重要なアプリケーションのサービス レベルを確保

セルフサービス カタログでの承認プロセスとリソース割り当ての自動化により管理性を確保

構成管理と、IT ポリシー、セキュリティ ガイドライン、および規制要件 (サーベンス オクスリー法、PCI DSS、HIPAA) への準拠を自動化

注:本エディションの完全な機能セットを活用するには、共有ストレージが必要です。専用の共有ストレージ ハードウェアを所有していない場合は、vSphere Storage Appliance ソフトウェアが提供する、複数サーバの内部ディスクを使用した共有ストレージ機能をご利用いただけます。
vSphere Storage Appliance:
vSphere Storage Appliance (VSA) は、共有ストレージ ハードウェアを使用せずに共有ストレージ機能を提供する、ソフトウェア ベースのソリューションです。VSA は、vCenter Server から簡単にインストールおよび管理できます。VSA により、アプリケーションの高可用性など、vSphere の高度な機能を利用できます。このとき、共有ストレージ ハードウェアの複雑性やコストを発生しません。
 
ご回答内容 すべて表示
次の質問に回答してください。

JP

最小表示

すべて表示

これまでの回答がすべて失われます。回答を中止するには、「OK」 を選択してください。
Ok Cancel

ご購入いただく前に:

トレーニングおよび認定

クラウドまたは仮想インフラストラクチャの設計、導入、および管理に必要なトレーニングや認定についてご確認ください。

詳細情報

ダウンロード

データセンターとクラウドの管理、アプリケーション プラットフォーム、デスクトップの仮想化、モバイル コンピューティング、および個人用デスクトップなど、業界最高の製品をお試しください。

詳細情報

VMware コミュニティ

VMware のコミュニティにご参加ください。世界中の仮想化エキスパートと情報を共有し、コミュニケーションを深めることができます。

詳細情報