VMware Fusion 2.0.2 | 2009 年 2 月 261 日 | Build 147997

最終更新日: 2009 年 2 月 13 日

リリース ノートの内容は次のとおりです。

 

新機能

VMware Fusion 2.0.2 は、VMware Fusion 2 のメンテナンス リリースです。VMware Fusion 1 および VMware Fusion 2 のお客様はどなたでも、このバージョンに無料でアップグレードできます。VMware Fusion 2.0.2 では、次の機能が改良されています。

 

  • Parallels Desktop 4.0 および Parallels Server for Mac の両方から Windows 仮想マシンをインポートできるようになりました。
  • .isoファイル形式に加えて、暗号化されていない .dmgファイル形式も、CD または DVD のディスク イメージとしてマウントできるようになりました。
  • ホスト OS として、Mac OS X 10.5.6 をサポートします。
  • Mac OS X Server 10.5.6 をゲスト OS として試験的にサポートしています。
  • Ubuntu 8.10 をゲスト OS としてサポートしています。これには、カーネル モジュールが組み込まれた VMware Tools、簡易インストール、ユニティなどの機能も含まれます。
  • 12 ヶ月無償の McAfee VirusScan Plus 2009 アンチウィルス ソフトウェアが付属しています(フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、簡体字中国語、および日本語に対応)。
  • Windows 仮想マシンでミラー フォルダおよび共有フォルダを参照するときのパフォーマンスが向上しました。
  • ユニティ モードで Windows アプリケーションを 48 ピクセル x 48 ピクセル アイコンとして表示できるようになりました。
  • Mac OS X 10.5.5 以降の [Mac OS アプリケーションのパフォーマンスのために最適化] 環境設定オプションに関する問題が解決されました。
  • 修正済みの問題については、 解決された問題を参照してください。

:VMware Fusion の 2 つの .dmgファイルをダウンロードできます。1 つには McAfee VirusScan Plus が含まれていますが、もう 1 つには含まれていません。ダウンロード環境設定に基づいていずれかをダウンロードしてください。

VMware Fusion 2 以前のリリース

VMware Fusion 2 以前のリリースの機能については、各リリースのリリース ノートを参照してください。VMware Fusion 2 以前のリリースのリリース ノートを表示するには、次のリンクをクリックしてください。

 

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ご使用前の注意事項

Mac OS X オペレーティング システムの、推奨されているバージョンを使用する

Mac OS X 10.4(Tiger)の場合は、バージョン 10.4.11 以降を使用してください。Mac OS X 10.5(Leopard)の場合は、Mac OS X 10.5.2 以降を使用してください。

VMware Fusion 上では、Tiger よりも Leopard の方が 3D エクスペリエンスが豊かになります。

VMware Fusion 2.0.2 をインストールすると、以前のバージョンのアプリケーションが上書きされる

複数のバージョンの VMware Fusion を同時にインストールすることはできません。VMware Fusion 2.x または 1.x がすでに存在するマシンに VMware Fusion 2.0.2 をインストールすると、VMware Fusion 2.0.2 によって以前のバージョンが置き換えられます。以前のバージョンに戻すには、再インストールする必要があります。

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解決された問題

VMware Fusion 2.0.1 のリリース ノートで報告されているか、ユーザー コミュニティで取り上げられている次の問題は、2.0.2 で解決済みです。

 

  • VMware Fusion 2.0.1 にアップグレードした後、仮想マシンが応答しなくなる
    VMware Fusion 2.0.1 にアップグレードした後、ゲスト OS が不規則に応答しなくなることがありました。仮想マシンをサスペンドまたはレジュームすると、この問題は一時的には解決しました。 vmwareログ ファイルには、次のようなエラー メッセージが表示されていました。

    Dec 09 17:08:27.668:vcpu-0| PICAckINTR:Spurious INTR, EXC_NONE
    Dec 09 17:08:27.668:vcpu-0| PICAckINTR:Spurious INTR, EXC_NONE

    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • [Mac OS アプリケーションのパフォーマンスのために最適化] オプションを選択しても パフォーマンスが変化しない
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。新しいバージョンでこのパフォーマンス オプションを選択すると、メモリの使用量が大幅に減少します。この修正は、Mac OS X バージョン 10.5.5 以降でのみ有効です。
  • ユニティ モードでホスト OS からゲスト OS へ(またはゲスト OS からホスト OS へ)コピー アンド ペーストまたはドラッグ アンド ドロップする操作が確実に動作しない
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • Windows Vista 以降のゲスト OS をインストールすると、VMware Fusion でタイム ゾーンが正しく設定されない
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • VMware Fusion インストーラで、誤ってシステム再起動を求めるメッセージが表示される
    VMware Fusion のインストール中に、インストーラで「 このコンピュータに VMware Fusion をインストールできません。VMware Fusion をインストールするには、システムを再起動する必要があります。」というエラー メッセージが誤って表示されることがありました。この場合、システムを再起動しても状況は変わりませんでした。
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。状況に応じたメッセージが表示されるようになりました。
  • VMware Fusion 2.0/2.0.1 仮想マシンで実行中の Mac OS X Server 10.5.6 のゲスト OS に関する問題
    VMware Fusion 2.0/2.0.1 仮想マシンで実行中の Mac OS X Server 10.5.6 のゲスト OS で、GUI の代わりにグレーのウィンドウだけが表示されたり、USB キーボードおよびその他の USB デバイスがデフォルトの設定で動作しなかったりする問題が起きることがありました。
    これらの問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • 2008 年秋モデルの MacBook、MacBook Pro、および MacBook Air の仮想マシンに Mac OS X Server(10.5.5 以前のバージョン)のゲスト OS をインストールできない
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • 共有フォルダおよびミラー フォルダに初めてアクセスする際、それらの応答が遅い
    共有フォルダおよびミラー フォルダの中に Windows 仮想マシンから初めてアクセスすると、応答時間が長くなることがありました。 
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • 再起動後、Windows Vista 仮想マシンで USB デバイスが自動接続できなくなる
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • ThinPrint ソフトウェアで、Adobe Acrobat などのサード パーティ アプリケーションの再インストールまたは再構成に関する問題が起きる
    Windows セッションを開始して Windows エクスプローラまたはその他のアプリケーションを起動するたびに、ThinPrint ソフトウェアの問題が原因で、Adobe Acrobat などのサード パーティ アプリケーションの再インストールが必要になることがありました。
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • VMware Fusion 2.0.1 にアップグレードした後、VMware Tools が動作しなくなる
    VMware Fusion 2.0.1 にアップグレードすると、VMware Tools が動作しなくなることがありました。ユニティ モードでコピー アンド ペースト操作を行うと、VMware Fusion が異常終了することがありました。VMware Tools を再インストールして仮想マシンを再起動しても、この問題は解決しませんでした。
    この問題は VMware Fusion 2.0.2 で解決されました。
  • Java JRE 1.6 Update 10 にアップグレードした後のパフォーマンスの問題
    Java2D レンダリングに関しては、Java JRE 1.6 Update 10 では、Direct3D が利用可能な場合はデフォルトで Direct3D を使用するようになりました。Java JRE 1.6 Update 10 にアップグレードすると、VMware Fusion の 3D パイプラインのパフォーマンスの問題が発生し、Java アプレットの動作が遅くなったり応答しなくなったりすることがありました。
    VMware Fusion の新しいバージョンでは、Windows で Java2D システムが Direct3D グラフィックス アクセラレーションを使用しないように、 vmtoolsサービスの起動時に J2D_D3D環境変数が falseに設定されるようになりました。

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既知の問題

 

  • 英語以外の言語の Windows 仮想マシンで VMware Tools アップグレードに失敗する
    VMware Fusion 2.0.2 Build 146107 にアップグレードした後に、英語以外の言語の Windows 仮想マシンで VMware Tools アップグレードを行うと、 内部エラー 2229で失敗することがあります。このエラーは、仮想マシンをパワーオンしてログインした後に VMware Tools 自動アップグレードを行った場合、または仮想マシンのメニューから [仮想マシン] - [VMware Tools のインストール] を選択して VMware Tools アップグレードを手動で開始した場合に起こることがあります。
    回避策: 最新の VMware Fusion Build 147997 をダウンロードして、VMware Fusion 2.0.2 を再インストールします。

  • ドイツ語版およびフランス語版 Parallels 4 仮想マシンで VMware Tools のインストールが失敗する
    ファイル共有が有効になっているドイツ語版およびフランス語版 Parallels 4 仮想マシンに VMware Tools をインストールしようとすると、失敗することがあります。その場合、「 エラー 1606。ネットワーク上の場所 \\.psf\Home\Documents にアクセスできません。」という、VMware Tools のエラー メッセージが表示されます。
    回避策: Parallels 4 Tools をアンインストールしてから VMware Tools をインストールします。

  • Parallels 4 仮想マシンのインポート中に、VMware Fusion のユーザー インターフェイスに障害が発生する
    Parallels 仮想マシンのシステム ディスクに 0:0(デフォルト値)が割り当てられていない場合、Parallels 4 仮想マシンまたは Parallels サーバ仮想マシンのインポート中に VMware Fusion のユーザー インターフェイスが閉じて「 VMware アプリケーションが予期せず終了しました」というエラーが表示されることがあります。
    回避策: 次の手順に従って、Parallels 4 仮想マシンのシステム ディスクの値を 0:0(デフォルト)に設定します。
    1. [仮想マシン] メニューから [構成] を選択します。
    2. 左側のナビゲーション バーで [ハード ディスク] を選択します。
    3. [Show advanced settings(詳細設定の表示)] チェック ボックスを選択します。
    4. [Location(場所)] ボックスで 0:0を選択します。
  • Red Hat Enterprise Linux 5.2 用の Linux 簡易インストールを使用した後に VMware Tools が自動的にインストールされない
    回避策: [仮想マシン] メニューから [VMware Tools のインストール] を選択して VMware Tools の手動インストールを開始し、VMware Fusion ヘルプ トピック「Linux 仮想マシンのコマンド ライン上で Tar インストーラを使用した VMware Tools のインストールまたはアップデート」の指示に従ってください。
  • Boot Camp 仮想マシンがスタンバイ モードになると、応答しなくなる
    Windows 電源管理設定によってまたは [スタート] - [シャットダウン] メニューから [スタンバイ] を選択することで Boot Camp 仮想マシンがスタンバイ状態になった後に、応答しなくなることがあります。
    回避策: Boot Camp 仮想マシンで Windows 電源管理を無効にします。
  • Windows 2003 または Windows XP 64 ビット OS で Parallels Desktop 4 をインポートした後のレジストリ破損メッセージ
    Windows 2003 または Windows XP(64 ビット)OS で Parallels Desktop 4 仮想マシンをインポートした後に初めてログインすると、次のメッセージが表示されることがあります。「 Registry hive (file:SYSTEM) has been corrupted and has been recovered. Some data may have been lost.(レジストリ ハイブ(ファイル:SYSTEM)が破損していましたが回復しました。一部のデータが失われた可能性があります。)」このメッセージは、レジストリが破損していることまたはデータが失われていることを示すものではありません。
  • Microsoft Vista Enterprise SP1 32 ビット Boot Camp 仮想マシンに VMware Tools NIC ドライバをインストールできない
    Microsoft Vista Enterprise SP1 32 ビット Boot Camp パーティションを別のオペレーティング システムとして再インストールし、その Boot Camp 仮想マシンを仮想マシン ライブラリから起動した場合に、Boot Camp 仮想マシンに VMware Tools NIC ドライバをインストールしようとすると失敗することがあります。
    回避策: 既存の Boot Camp 仮想マシンを ~\ライブラリ\Application Support\VMware Fusion\Virtual Machinesから削除します。Boot Camp 仮想マシンを再起動して、VMware Tools をインストールします。
  • Google Earth の表示に関する問題
    Google Earth を開くと、画面のレイアウトが崩れ、線にテクスチャがかかって見えます。
    この問題の回避策はありません。
  • <Ctrl> と <Shift> のキー マッピングの問題
    キー マッピングを使用して <Ctrl> および <Shift> キーに別の機能を割り当てると、仮想マシンで複数選択ができなくなります。
    回避策: 修飾キーが含まれるキーの組み合わせのキー マッピングを削除します。あるいは、キーボードの再マッピングをすべて無効にしてもかまいません。
  • GUIMotions プラグ インでイメージを表示できない
    仮想マシンで動作するアプリケーションを作成する際に、Borland の Delphi 対応の TMS GUIMotions プラグ インを使用している場合、3D アニメーションのイメージは表示されません。
    この問題の回避策はありません。
  • 同じ Mac 上に VMware Fusion 2 と CheckPoint SecureClient をインストールしない
    VMware Fusion 2 と SecureClient VPN の両方のアプリケーションが 1 台の Mac にインストールされていると、Mac OS X を起動またはシャット ダウンしているときに応答が停止します。
    この問題が発生した場合は、以下の回避策を使用してセーフ モードで Mac を起動し、どちらかのアプリケーションを削除してください。
    1. Mac がパワーオフされていることを確認します。
    2. 電源ボタンを押します。
    3. 起動音が聞こえたらすぐに <Shift> キーを押し続けます(聞こえる前に押さないでください)。
    4. グレーの Apple ロゴとプログレス バーが表示されたら <Shift> キーを放します。
    5. SecureClient または VMware Fusion をアンインストールします。
    6. Mac を再起動します。

 

  • 仮想マシンの仮想ハードウェアをアップグレードすると、PCI-PCI ブリッジが検出された旨の通知が何度も発生することがある
    VMware Fusion 1 で作成または VMware Fusion 1 に移植した一部の仮想マシンでは、仮想マシンを VMware Fusion 2 のハードウェア バージョン 7 にアップグレードすると、再起動時に [新しいハードウェアの検出] ウィザードが表示されます。これは、ハードウェア バージョン 7 に追加の 32 ビット PCI-PCI ブリッジ デバイスが搭載されているためです。通常、これらのデバイスはサイレントにインストールされますが、一部のシステムでは、仮想マシンの仮想ハードウェアをアップグレードすると、PCI-PCI ブリッジが検出された旨の通知が Windows 上で何度も発生することがあります。これらの通知はループではなく、新しい通知が毎回発生しているだけです。
    回避策: [新しいハードウェアの検出] ダイアログで [OK] をクリックし、PCI-PCI ブリッジをインストールできるようにします。すべての 32 ビット PCI-PCI ブリッジがインストールされると、ダイアログは表示されなくなります。
  • 仮想マシンのハードウェアをアップグレードした後に PCI-PCI ブリッジをインストールできない
    特定の状況において、仮想マシンの Windows XP ドライバ データベースが破損することがあり、この場合に仮想マシンのハードウェアをアップグレードすると、PCI-PCI ブリッジをインストールできなくなります。PCI-PCI ブリッジがインストールできないと、再起動してログインするたびに [新しいハードウェアの検出] ダイアログが表示されます。ドライバをインストールしようとしても失敗します。

    回避策(Windows XP): 次の手順に従って Windows デバイス ドライバを再構築します。
    1. 仮想マシンを起動し、ログインします。
    2. [新しいハードウェアの検出] ウィザードが表示されたら、そのままにし、 [スタート] - [ファイル名を指定して実行] に移動して、 cmd.exeを起動します。
    3. CMD ウィンドウで、次のコマンドを入力します。
      C:
      cd \windows\inf
      del infcache.1
      exit
    4. [新しいハードウェアの検出] ウィザードで、 [次へ] をクリックします。これで、すべての PCI-PCI ブリッジがインストールされます。
  • DVD を再生しようとすると、DVD プレーヤーが停止したり警告が表示される
    一部のドライバの問題により、Microsoft Media Player 11 などの DVD プレーヤーは VMware Fusion 2 では動作しません。
    回避策: VLC Player を使用します。
  • ドライブ文字が存在しない場所に割り当てられている場合、仮想マシンの起動に時間がかかる
    Windows のドライブ文字が存在しない場所に割り当てられていると、起動する時間が非常にかかります(Windows の物理システムでも同じ問題が発生)。
    回避策: [スタート] - [マイ コンピュータ] を右クリックし、 [ネットワーク ドライブの切断] を選択して問題のドライブを切断し、未使用のドライブ文字の割り当てを解除します。
  • Apple の Boot Camp ソフトウェアのバグにより、Boot Camp 仮想マシンの起動に時間がかかる
    Apple kbdmgr.exeにより Boot Camp 仮想マシンの起動に時間がかかることがあります。これは、Apple の Boot Camp ソフトウェアのバグです。
    回避策: [スタート] - [ファイル名を指定して実行] をクリックし、 msconfigと入力します。次に、 [スタートアップ] をクリックし、 kbdmgr.exeを無効にします(Boot Camp を再起動する際に Apple のキーボード拡張が必要な場合は、 kbdmgr.exeを再度有効にしてから再起動します)。
  • VMware Fusion 1 にインポートした仮想マシンを VMware Fusion 2 のハードウェア バージョン 7 にアップグレードすると、仮想マシンの起動に時間がかかる
    Parallels Desktop または Virtual PC からインポートした Windows Vista または Windows Server 2008 の仮想マシンをハードウェア バージョン 7 にアップグレードすると、仮想マシンの起動する時間が非常にかかります。
    回避策: 仮想マシンをシャットダウンし、 [仮想マシン] - [仮想マシンのダウングレード] をクリックして、ハードウェア バージョン 6 にダウングレードします。
  • Mac OS X Server 仮想マシンの USB 2.0 サポートを無効にしない
    USB 2.0 サポートが無効になっている Mac OS X 10.5.5 仮想マシンを実行しているときに、ホスト マシンに USB デバイスを接続した場合、仮想マシンが異常終了することがあります。この場合、USB デバイスを接続すると、VMware Fusion には「 デバイスは、最適なホスト コントローラに接続できませんでした。」というメッセージが表示され、 [OK] をクリックしてこのメッセージを閉じると、「 CPU はゲスト OS によって無効にされました」と表示されます。この問題が起きた場合は、この仮想マシンの [設定] ウィンドウの [USB デバイス] パネルに移動して、 [USB 2.0 サポートを有効にする] を選択します。

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